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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1967/07/13

55参議院 建設委員会 第23号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨十日、片山武夫君が委員を辞任され、その補欠として高山恒雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 土地収用法の一部を改正する法律案及び土地収用法の一部を改正する法律施行法案の審査のため、本日都市計画協会会長飯沼一省君及び千葉大学教授清水馨八郎君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 昭和四十二年七月豪雨による建設関係災害に関する件を議題とし、これより質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) この際水田大蔵大臣に、いまの予算的裏づけの答弁だけいただいて収用法に入ります。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 佐藤総理にちょっと私からお伺いしますが、実は、呉市の場合の一例なんですけれども、約一年ぐらい前にすでにがけくずれといいますか、地すべり的な様相があるから、これを予防しなければならないという議論が起きていたのですが、いまの制度上、予算上なかなかうまくいかなかったわけです。はたせるかな、今回水害の原因にもなっているわけですね。したがいまして、今後の施策は、内閣とされても予算上裏つけを持った防災対策といいますかね、未然に…

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 本件についての質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 土地収用法の一部を改正する法律案及び土地収用法の一部を改正する法律施行法案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 最後にしてください。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) これにて暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) ただいまから委員会を再開いたします。 午前に引き続き、土地収用法の一部を改正する法律案及び土地収用法の一部を改正する法律施行法案を一括して議題とし、参考人より意見を聴取し、質疑を行ないます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中にもかかわらず、特に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。ただいま本委員会におきまして審査中の両法案につきまして、忌憚のない御意見をお聞かせいただ…

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) どうぞおすわりのままで……。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) ありがとうございました。 続いて清水参考人にお願いいたします。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 以上で、参考人の方々からの意見の陳述は終わりました。 これより参考人の方々の御意見に対する質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) いいですね、御意見のようですから。瀬谷君。

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑は、終了したものと認めます。 参考人の方々には、御多用のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 —————————————

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十二年七月豪雨による建設関係災害に関する実情調査のため、委員の派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選、派遣地、派遣期間等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/11

55参議院 建設委員会 第22号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本院規則第百八十条のこの規定により、議長に提出する委員派遣承認要求書の作成等も、便宜委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕