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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 次に、継続審査要求についておはかりいたします。 都市再開発法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者にあり〕

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/20

55参議院 建設委員会 第25号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十七分散会 —————・—————

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十四日、伊藤五郎君及び横井太郎君が委員を辞任され、その補欠として松平勇雄君及び栗原祐幸君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) まず、都市再開発法案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。西村建設大臣。

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) 本案についての質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) 次に、近畿圏の保全区域の整備に関する法律案及び中部圏の都市整備区域、都市開発区域及び保全区域の整備等に関する法律案を一括して議題といたします。 両案につきましては、すでに説明を聴取いたしておりますが、その補足説明を聴取いたします。近畿圏整備本部上田次長。

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) 中部圏開発整備本部の国宗次長。逐条説明。

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) 両案についての質疑は、あとにいたします。 —————————————

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として中村英男君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) 次に、派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先日当委員会が行ないました昭和四十二年七月豪雨による建設関係災害の実情調査のための委員派遣について、派遣委員から御報告を願います。

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) この際、私から若干の点についてお伺いしておきたいと思います。 まず西村建設大臣、その後、今次七月災害に対する政府、中央防災会議等含めて、どのように対処されようとしておられるのか、具体的に御報告いただきたい。

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) それで今後の長期気象見通しですが、例年よりもむしろ七月災害は早いものですから、これからさらに八月、九月、十月と台風期にかけて、どういう長期見通しなのか、河川局長でもいいと思いますが。

日本社会党1967/07/18

55参議院 建設委員会 第24号

○委員長(藤田進君) まあそういうふうに、今後傷を受けた地域が、さらに崩壊の拡大といったようなことが、私ども現地を見ましてつくづく感じられるわけですが、そこで地元の財政事情等から見て、第一激甚災害の指定をしてもらいたいというのが、非常に強い希望です。これについては、すでに数日前に議論されたやに聞いていたわけですが、現時点における激甚災害に対する政府の態度についてお伺いしたい。