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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1968/03/12

58参議院 建設委員会 第5号

○委員長(藤田進君) ちょっと次の前に。これは委員会としても困るので、先ほど現状を早く保全して、そして地域住民にも、協定後における改善命令というか、撤去とか、そういうことがあってはならぬ。だから早く発表もし、手を打ったらどうかという趣旨の質疑に対して、いやそれはそういう事実は起こらないのだ、一応いままでできたもの、協定前の既設のものについてはこれは問わないので、それからあとのものについて協定後に生ずる事態に対処するのだ、そういうことでし…

日本社会党1968/03/12

58参議院 建設委員会 第5号

○委員長(藤田進君) いまの横浜の場合は、どういう説明になるの。事実こういう、あとで遡及して取りやめさしたという、それはどういう説明になるの。

日本社会党1968/03/12

58参議院 建設委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 資料要求の発言があるようですから、これを許します。

日本社会党1968/03/12

58参議院 建設委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 —————・—————

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 道路整備特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。保利建設大臣。

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 都市計画法施行法案を議題といたします。政府から提案理由の説明を聴取いたします。保利建設大臣。

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 本案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) この際参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会開会中において建設事業並びに建設諸計画に関する調査のため、必要な場合は住宅金融公庫、日本住宅公団、日本道路公団、首都高速道路公団、阪神高速道路公団及び水資源開発公団の役職員を参考人として随時出席を求めることとし、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 昭和四十三年度の建設省関係、首都圏整備委員会、近畿圏整備本部、中部圏開発整備本部及び北海道開発庁の施策及び予算に関する件を議題といたします。 本件につきましては、前回説明を聴取いたしておりますので、これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) いまのはどういうものですか。そういうもの以外に施工上の器具、機械とか、そういういろいろなものがどんどん進んでいるわけで、それだけに建設省は試験研究所を持ってやっている。それが刻々現場に直轄工事、直営工事もあるはずなのに、それを連絡してこないというのでは、いろいろな機構、設備を持っていても、さっぱり機能が作用していないことになる。その辺をひとつこれを機会にもっと筋を通してもらいたい。

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 速記を起こしてください。この通産省化学工業局の竹村窯業建材課長が、これが採石法あるいは砂利法の担当課長のようです。そこで、あなたこの間飯能にも一緒について行ったように思うんですが、あれ自身が、いま指摘したように、問題が起きて何ら解決の曙光を見ていない。それに似通ったことは他にもあります。他にもありますが、そこで採石法、それから砂利法とこの関連ではいま河川局長からの答弁では、砂利法は一部改正——きわめて不適当ですか、…

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 速記を起こしてください。

日本社会党1968/03/07

58参議院 建設委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

日本社会党1968/03/05

58参議院 建設委員会 第3号

○委員長(藤田進君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 昭和四十三年度建設省関係、北海道開発庁、首都圏整備委員会、近畿圏整備本部、中部圏開発整備本部の施策及び予算に関する件を議題といたします。 初めに建設大臣から、建設行政の基本施策について所信を聴取いたします。建設大臣。

日本社会党1968/03/05

58参議院 建設委員会 第3号

○委員長(藤田進君) 次に、北海道開発庁長官より、北海道開発の基本施策について、所信を聴取いたします。木村北海道開発庁長官。

日本社会党1968/03/05

58参議院 建設委員会 第3号

○委員長(藤田進君) 次に、昭和四十三年度建設省関係予算の概要説明を願います。志村官房長。