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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1958/03/28

第28回 参議院 内閣委員会 第17号

○委員長(藤田進君) なお、ちょっと資料要求の関連ですが、今直ちにでなくていいと思いますが、電子技術の研究、それが電子工業という関係の範疇で、どういうものがどこにあるのか、私どもよくわかりませんので、 これは各、日立とか何とかいったような、そういう民間でもかなり電子技術を中心に研究している所を二、三見て参りましたが、こういうものの優劣をつけることはむずかしいでしょうけれども、かなり優秀なものを、できるだけ、この審議会で将来総合調整をなさ…

日本社会党1958/03/28

第28回 参議院 内閣委員会 第17号

○委員長(藤田進君) その点、繰り返し質問され、同じような答弁をされて、循環しておるように思うのですが、なぜかということを聞かれておるように思います。しからば、権限がどのようにあるのかないのかというので、名称の問題ではないのでなかろうか。やがて審議することになるかわかりませんが、たとえば逓信省という名前にしなければどうも仕事が進まないとか、最近だいぶそういうことがありますが、一つ科学技術関係でも、とにかくできないというのではなくして、何…

日本社会党1958/03/28

第28回 参議院 内閣委員会 第17号

○委員長(藤田進君) 今のは、お伺いしますが、上原君の御質問では、名前だけ変えても何ら意味はないので、省であろうが庁であろうが同じではないかという、畳みかけた御質問があったわけですが、長官は、その通りですとお答えになったように聞えるのですが、そうですが。

日本社会党1958/03/28

第28回 参議院 内閣委員会 第17号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/03/28

第28回 参議院 内閣委員会 第17号

○委員長(藤田進君) それじゃ、速記をつけて。 他に御発言もなければ、本案につきましては本日はこの程度にとどめまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十四分散会

日本社会党1958/03/27

第28回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。

日本社会党1958/03/27

第28回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(藤田進君) 要するに、今言われた点のほかにも、やはり果してこういう法改正をして増額しなければならないかというその実態を、審議のやはり都合上必要だと。で、宮家等の直接の御要求ではなくて、案外宮内庁あたりでこういうふうに出されたのではないかというふうにも思われるので、やっぱりどういうふうな、苦しいとすれば苦しい実情なのか。過去、明治憲方下の議会ということは御承知の通りでありますから、それぞれやはり、他の法律において行うと同じような…

日本社会党1958/03/27

第28回 参議院 内閣委員会 第16号

○委員長(藤田進君) 都合により、暫時休憩いたします。 午前十一時十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、予備審査として付託されました放射線障害防止の技術的基準に関する法律案につきまして、政府から提案理由の説明を聴取いたします。

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) 次に、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 去る三月二十日、文教委員会から、本委員会に付託されております科学技術会議設置法案について、連合審査会開会の申し入れがございました。本申し入れに応じて、文教委員会との連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決決定いたしました。 なお、開会の日時などにつきましては、先例により、両委員長協議の上、決定することにいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) 速記を起して下さい。 —————————————

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) 次に、通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 それでは、質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) この際、私から一点お伺いをいたしますが、前尾通産大臣は、就任されてかなりもう日もたっているのであります。以前、水田通産大臣からの引き継ぎその他相当仕事が板についたところだろうと思いますが、ここに提案されておりますように、政府の能率化あるいは貿易の振興ということに役立つために、諸般の法律の改正をするとか、こういったことも必要でしょうが、私は、通産大臣が取り行われる所管の業務について、必ずしも満足ではないように思われる…

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) 大臣もご承知のように、昨年度の予算をつけて、水没になるということがわかり切っているのに、工事をして、あるいは今年も来年もやっておいて、また引っくり返して国鉄を水面の上に上げていく。これは小さい国費なら、そういうむだもまた調整の期間中あり得るかもしれませんが、そういう膨大な国の予算が水没するという——あなたの所信に従えば、やはり電源開発をやり、かつ国鉄も水面の湖水の上にレベル・アップをしてつけるべきだというふうに思わ…

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) 相当実情に詳しいと思ったのですが、そうではなさそうで、本年度まで、三十二年度までの工事は、国鉄について、水没しないとあなた言われるが、その事実に間違いはないかどうか、十分一つ検討されたいと思います。もうすでに三キロばかりは水没するということになる、予定通りのあなたが今言われる電源開発をしますと。 それから、地元の問題だと言われるが、これまた卒業認識が若干違うと思う。われわれのところに相当な開発陳情が来ておりますが、…

日本社会党1958/03/25

第28回 参議院 内閣委員会 第15号

○委員長(藤田進君) 他に御発言もなければ、本案につきましては本日はこの程度にとどめまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会 —————・—————

日本社会党1958/03/20

第28回 参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 本日は、まず通商産業省設置法の一部を改正する法律案に関連いたしまして、行政機構全般の問題につき、前回に引き続き、行政管理百庁長官に対して質疑を行います。 御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1958/03/20

第28回 参議院 内閣委員会 第14号

○委員長(藤田進君) なお、委員長理事打合会等をもちまして、御指示の点を協議いたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

日本社会党1958/03/18

第28回 参議院 内閣委員会 第13号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、事務局から報告させます。