藤村修
会議録に記録された「藤村修」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,433 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 2008/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- こども・子育て5 件
- 宇宙3 件
- エネルギー3 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会33 件・33%
- 決算委員会30 件・30%
- 内閣委員会29 件・29%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
※ 全 2,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房アイヌ政策推進室長秋山和美君、内閣府政策統括官原田正司君、内閣府沖縄振興局長清水治君、内閣府北方対策本部審議官藤本一郎君、外務省大臣官房参事官福嶌教輝君、外務省北米局長西宮伸一君、厚生労働省大臣官房審議官榮畑潤君、農林水産省大臣官房審議官道上浩也君、農林水産省農村振興局整備…
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 次に、江田康幸君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 次に、三井辨雄君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 次に、市村浩一郎君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 次に、仲野博子君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 次に、川内博史君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 この際、お諮りいたします。 議員鈴木宗男君より委員外の発言を求められておりますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 鈴木宗男君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 時間が終了しておりますので、短く答弁を願います。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 鈴木君、時間が来ておりますので。 今手を挙げられましたか、外務大臣。では、中曽根外務大臣、短くお答えください。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 鈴木君、時間が来ております。一言だけ。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 中曽根外務大臣、一言で。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 以上で、今、鈴木君の時間は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○藤村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 これより会議を開きます。 この際、佐藤沖縄及び北方対策担当大臣及び中曽根外務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。佐藤沖縄及び北方対策担当大臣。
第170回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○藤村委員長 次に、中曽根外務大臣。