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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
1,140
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
2020/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会47 件・47%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 情報監視審査会11 件・11%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,140 20 を表示
自由民主党・国民の声2020/11/12

203参議院 情報監視審査会 第2号

○会長(藤井基之君) この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました報告書につきましては、議院の会議における報告の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2020/11/12

203参議院 情報監視審査会 第2号

○会長(藤井基之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・国民の声2020/11/12

203参議院 情報監視審査会 第2号

○会長(藤井基之君) 本日は、議長及び副議長に御出席いただいておりますので、この際、報告書を議長に提出いたしたいと存じます。 御起立をお願いいたします。 〔総員起立〕 〔会長、報告書を議長に提出〕

自由民主党・国民の声2020/11/12

203参議院 情報監視審査会 第2号

○会長(藤井基之君) 議長におかれましては、よろしくお取り計らいをお願いいたします。 御着席ください。 議長から御発言がございます。

自由民主党・国民の声2020/11/12

203参議院 情報監視審査会 第2号

○会長(藤井基之君) ありがとうございました。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会

自由民主党・国民の声2020/10/26

203参議院 情報監視審査会 第1号

○会長(藤井基之君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙をいただきまして、本審査会の会長に選任されました藤井基之でございます。 本審査会は、行政における特定秘密の保護に関する制度の運用を常時監視するために設置されておりまして、その職責の重さに身の引き締まる思いでございます。 議長、副議長の御指導もいただきながら、公正かつ円満な運営に努めますとともに、本審査会がその任務を全うできるよう尽力してまいりますので、委員各位の御…

自由民主党・国民の声2020/10/26

203参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・国民の声2020/10/26

203参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまの森本君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2020/10/26

203参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に松下新平君を指名いたします。 ───────────── 〔松下新平君委員長席に着く〕

自由民主党・国民の声2020/09/16

202参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・国民の声2020/09/16

202参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 ただいまの古賀君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・国民の声2020/09/16

202参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第1号

○藤井基之君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山本順三君を指名いたします。 ───────────── 〔山本順三君委員長席に着く〕

自由民主党・国民の声2020/07/02

201参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

○藤井基之君 おはようございます。自由民主党の藤井基之でございます。 国会会期中もずっと質問は新型コロナウイルス一本でございまして、閉会になりましても引き続いてコロナウイルス関連で質問をさせていただきたいと思います。 もう話が長くなってまいりますが、いわゆる特措法に基づく緊急事態宣言が全面解除されたのはもう五月の二十五日でございまして、一月以上の時間がたっています。緊急事態宣言下におきましては、日常活動におきましては、不要不急の行動の自…

自由民主党・国民の声2020/07/02

201参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

○藤井基之君 ありがとうございました。 それでは次、話をがらっととは言いませんけど、方向を変えて御質問をさせていただきたいと思います。何かというと、今非常に求められているいわゆるコロナの感染症に対する検査の問題でございます。 御案内のとおり、検査、今、いわゆるPCR検査等に代表される遺伝子検査、あるいは抗原検査であるとか、あるいは抗体検査と、様々な検査が実はあります。そして、それらの検査に対して各々の検査が増えてきている実態がございます…

自由民主党・国民の声2020/07/02

201参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

○藤井基之君 細かい点になりますけど、二、三教えてください。 いわゆる、先ほども言いました長い長い名前の法律、薬機法と俗にされますが、薬機法の第二条の定義で、医薬品というのは人又は動物の疾病の診断、治療又は予防に使用されるものとあります。そして、同法の十四条第一項に、医薬品は品目ごとにその製造販売について厚生労働大臣の承認を受けなきゃならないとあります。 先ほど述べましたけど、抗体検査という商品が、そのための商品が多く実は国内で流通され…

自由民主党・国民の声2020/07/02

201参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

○藤井基之君 今説明いただいたとおりなんですけれど、ただ、私が言いたいのは、日本においてそういった、いわゆる公的な指導とか製品の品質管理とか精度管理というのが一切なされないそういった商品が市場に流通していて、そしてその結果を国民は求めている。今、多くの方々が実は抗体検査を受けている。ホームページを見ていただければ分かるんですよ。多くの医療機関等が、うちで自由診療で抗体調べてあげますよと言っていますよ。金額も自費で、私費ですから、例えば六…

自由民主党・国民の声2020/07/02

201参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号

○藤井基之君 時間がないのでこれ以上議論をするのはやめますけれど、アメリカにおきましても、御案内と思いますけど、当初、このいわゆる抗体試薬等につきましては一応販売を認めるような、いわゆる通知リストというものを用意して、これ約百品目以上のものがその対象になって、販売してもよろしいよと、こういうことになって実は流通をした。ただし、それは前提として、その後ちゃんとEUAの許可を求めるんですと、そういう前提で販売を許可したという経緯があるんです…

自由民主党・国民の声2020/05/25

201参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 おはようございます。自由民主党の藤井基之でございます。 今委員長からお話がありましたように、今日は准総括でありますけれど、今非常に社会的に関心の強いコロナの感染症の問題について中心に伺わさせていただきたいと思います。 私が国会におきまして一番最初にこのコロナ問題を取り上げさせていただきましたのは、実は一月の二十九日の参議院の予算委員会でございました。一月二十九日といいますと、ちょうどその日、武漢からのチャーター便の第一号と…

自由民主党・国民の声2020/05/25

201参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 ありがとうございました。 御案内のとおり、この問題というのは、この後、ある程度感染の発生が鎮静化されたときに、やはり対応しなければいけないテーマの一つになってくると思っております。といいますのは、何かといいますと、感染発生が少なくなったとしても、この後、例えば第二波とか第三波と言われているような感染の発生、これが危惧されているわけでございます。そのときを考えますと、平時における医療の体制をどうしておくのかということ、そして…

自由民主党・国民の声2020/05/25

201参議院 決算委員会 第6号

○藤井基之君 ありがとうございました。よろしくお願いしたいと思います。 次に、少し話題を検査の問題に移したいと思います。 国民が今回非常に不安感を覚えた一つの理由というのは、感染の状況が見えないといいましょうか、自分が感染しているかどうかもなかなか分からないんだと、相手の方も感染しているかどうか分からない。つまり、何が言いたいかというと、このコロナ感染症というものの確定診断がPCR検査という検査によって行われているということの問題なんで…