藤井基之
会議録に記録された「藤井基之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,140 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 医療10 件
- 地方創生3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会47 件・47%
- 予算委員会23 件・23%
- 情報監視審査会11 件・11%
- 政府開発援助等に関する特別委員会6 件・6%
- 決算委員会6 件・6%
- 消費者問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○藤井基之君 第二次提言で総論的な指摘がございます。予防接種は最も基本的かつ効果的な感染症対策の手段だと言われております。私もそのとおりだと思うんです。ですから、最初に申し上げましたように、私ども、ワクチンで対応できる感染症対策はワクチンでまずやると、そういう方針の下でワクチン行政というものをこれから進めていただきたいと思います。大臣にもそのようなお答えをちょうだいしました。 この肝心の感染症対策を予防接種というものを中心にして行うとす…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○藤井基之君 今大臣から前向きな答弁いただいたので安心しておりますが、このワクチンの産業構造を考えるときは、これはやっぱり公衆衛生行政と密接不可分なわけですね。これは、国内の多くのワクチンメーカーが、元々の発足の経緯を調べたらすぐお分かりいただけるとおりでございまして、我が国の公衆衛生行政、予防接種行政と密接不可分の関係でワクチン産業はここまで来ているわけです。そのワクチン産業が脆弱だということは、言葉を換えますと、申し訳ないですけれど…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○藤井基之君 多分そう読むのが適切だと私も思っておりますが。といいますのは、そうすると、いわゆる四種のワクチンについては速やかにと、こういうふうに言って、新しくなるものについても検討をと。そうすると、ここにロタだけが少なくとも附帯決議上はおっこっているというふうに私は理解できるかと思うんです。 それで、このロタウイルスの接種を、定期化を求めている患者団体の皆さんが、この附帯決議はロタウイルスワクチン、ロタワクチンについてどうも無視された…
第183回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○藤井基之君 ありがとうございました。 終わります。
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○藤井基之君 ありがとうございます。 自由民主党の藤井基之でございます。 今日は、後藤先生、樋口先生、本当に貴重な御提言、ありがとうございました。これからの政策の糧にさせていただきたいと思います。 今日のプレゼンテーション、それに加えまして両先生からはいわゆる著作を、コピーを大分ちょうだいしておりまして勉強させていただきました。ありがとうございました。今日のプレゼンテーションから少し外れるかもしれませんが、そういった著作も含めましてちょ…
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○藤井基之君 ありがとうございます。 研修生の問題から少し離れまして、例えて申し上げますと、福祉系人材をグローバル化しようということで、例えばアジアの幾つかの国から看護師さんとか福祉士さんを国内でお仕事をしていただくという、そういった制度を動かしている。ところが、必ずしも想定したとおりの状況にはなっていないのは御案内のとおりでございますけれども。 この福祉関係の方々というのは、先生の資料からも分かるように、これから先、今もそうですが、い…
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○藤井基之君 後藤先生の私はおっしゃるとおりで、それを全然反論するつもりは毛頭ございません。ですから、例えば女性のMカーブの解消の問題であるとか高齢者の方々の問題とか、おっしゃるとおりだと思っています。それを踏まえた上で、もう一つ進んだ段階としてそういった外国人労働者の雇用問題が起こるんではないかという前提の下にお尋ねをしたわけでして、私は先生の言われることを否定するものでは絶対ない、それだけを申し添えまして、質問を終わらせていただきま…
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第1号
○藤井基之君 自由民主党の藤井基之でございます。 三副大臣、ありがとうございました。調査会開催の決定から非常に短い時間ではあったんですが、多くのデータをうまくコンパクトに取りまとめて御説明をいただいたと思っております。当初我が方、会長から申し上げましたとおりですが、この調査がもう三年目になっております。ですから、最終年ということで、包括的なちょっと質問をさせていただきたいと思っています。 テーマは、持続可能な経済社会といいましょうか、あ…
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第1号
○藤井基之君 ありがとうございました。 続いて、財務副大臣にお尋ねしたいと存じます。 今と同じいわゆる論拠なんですが、結果的にそういうふうになりますと、消費税の問題というのは三党合意がなされて、消費税は社会保障に使うというふうになっていくわけでございます。ただ、もしも社会保障費を先ほど御説明あったとおり、例えば増額された消費税を全てを社会保障費に使ったとしても、これは財源として当然十分なものとは言い難い。ですから、必要なものは適正化の対…
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第1号
○藤井基之君 最後に、時間が少なくなりましたので西村副大臣に一言でお願いしたいと思いますが、今申し上げたように、現役から例えば熟練技術者等がリタイアするようなこういったときになってまいりました。いわゆる雇用の状況も必ずしも潤沢な状況でもありません。日本産業をこれからいわゆる復活させるために、内閣府として特にこの団塊世代の扱い等を含めてどういった政策を考えられているか、一言で結構でございます、よろしくお願いします。
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第1号
○藤井基之君 ありがとうございました。
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) ただいまから政府開発援助等に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、姫井由美子君及び米長晴信君が委員を辞任され、その補欠として外山斎君及び安井美沙子君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 谷亮子君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に安井美沙子君を指名いたします。 ─────────────
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政府開発援助等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第6号
○委員長(藤井基之君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会