藤井勝志
会議録に記録された「藤井勝志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,441 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1970/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会75 件・75%
- 決算委員会24 件・24%
- 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会1 件・1%
※ 全 2,441 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 平林剛君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 松本十郎君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 阿部助哉君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 お尋ねでございます岩佐参考人の出席の件につきましては、実は私四日ほど旅をしておりまして、ゆうべ夜中に東京に帰ってまいりまして、急病のため出られないという御様子はけさ八時過ぎ承りまして、九時、委員部と連絡をとって、関係先生方にできるだけ連絡をしてもらうようにいたしたわけでございまして、本日予定をされた岩佐参考人が御出席いただけなかったことは、たいへん残念なところであると思います。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 阿部君から私のほうにも希望的な御意見がございましたので、この際一言お答えをさしていただきます。 御承知のごとく、本日は前回に引き続きまして、金融制度調査会の答申にかかる一般民間金融機関のあり方等について、全銀協の立場を代表された岩佐さんにお越しを願う予定にしておったわけでございまして、岩佐さんが急病とはいえ御出席できなかったことは、委員長としても非常に残念に思っているわけでございます。 阿部委員の御指摘のごとく、金融機関…
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 これにて横田参考人に対する質疑は終了いたしました。 横田参考人には、御多用中のところ突然の代理出席であり、はなはだ恐縮に存じました。貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。どうぞお引き取りくださってけっこうでございます。 ―――――――――――――
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 次に、日本興業銀行取締役頭取正宗猪早夫君から御意見を求めることといたしております。 正宗参考人には、御多用中のところ御出席をいただき、まことにありがとうございました。一般民間金融機関のあり方等について、忌憚のない御意見をお述べいただきますよう、お願いを申し上げます。正宗参考人。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 平林剛君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 これにて、正宗参考人に対する質疑は終了いたしました。 正宗参考人には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時六分開議
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 金融に関する件について調査を続行いたします。 ただいま、日本証券業協会連合会会長瀬川美能留君が参考人として御出席になっております。 瀬川参考人には、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。一般民間金融機関のあり方等について、忌憚のない御意見をお述べいただきますよう、お願いを申し上げます。瀬川参考人。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。松本十郎君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 堀昌雄君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 平林剛君。
第63回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第5号
○藤井小委員長 これにて瀬川参考人に対する質疑は終了いたしました。 瀬川参考人には、御多用中のところ貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十八分散会
第63回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○藤井委員 時間がきわめて制限されておりますので、たまたまいま堀委員が質問されました清酒の問題にしぼって一、二質問をいたしますが、まず、いま答弁がありました公取委員長にひとつお尋ねをいたしたいことは、私は清酒業のカルテルの性格というもの、これは申し上げるまでもなく、価格カルテルではなくして、いわゆる構造改善のための生産カルテルであり、しかもただ単に不況カルテルという狭義の意味ではなくして、やはり構造改善をして企業の生産性を向上していく、…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○藤井委員 私の申し上げたいのは、この生産カルテルはいわゆる自由化の部分のワク、幅が非常にあるということなんで、初年度において総需要に対して六%、それから毎年二%ずつ広げて、最終年度である昭和四十八年は一四%の余剰を与えている、そういうことでありますから、やはり普通の生産カルテル、いわゆる不況カルテルとは違って、決してこれが限界生産の企業を残していくという心配はない。しかも供給が制約されるということもない。総需要に対してそういう幅を持た…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○藤井委員 昭和三十九年の六月初めからでございましたか、清酒価格というのがいわゆる自由価格に制度が移行した。それから後、いわゆる基準価格廃止後の価格の指導について、大蔵省としてはその価格指導の基本的なかまえとして、原則としては業界の自主性にゆだねて、当局は介入をしない。ただし、建て値が消費者保護のための上限をこえ、または酒税保全のための下限を下回るような極端なものについては行政指導をする、こういった通達を出されておることを聞いております…
第63回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○藤井委員 実際下限というのが、さじかげんというか、なかなかむずかしい実際の運営になると思うのですが、この通達を出されたとき、当局は業者から要請があった場合には会合等に出席して相談に大いに乗ってやれ、こういうようなことになっております。したがって私は、一斉値上げという問題について、他の品物とはおのずから取り扱いが違い、結果的には二級、一級六十円、特級九十円、いかにも独禁法の精神に違反するような結果をもたらすということに感じられますけれど…