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自由民主党衆議院参議院
総発言数
688
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会77 件・77%
  • 文教委員会13 件・13%
  • 内閣委員会同和問題に関する小委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 688 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

688 20 を表示
自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 通商産業の基本施策に関する事項 経済総合計画に関する事項 公益事業に関する事項 鉱工業に関する事項 商業に関する事項 通商に関する事項 中小企業に関する事項 特許に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 の各事項につきまして、本会期中、国政に関する調査を行なうため、議長に対し承認要求を行なうこととし、…

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 内閣提出、海外経済協力基金法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 提案理由の説明を聴取いたします。経済企画庁長官有田喜一君。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本法律案審査のため、海外経済協力基金総裁高杉晋一君及び理事沖田守君を本案審査中参考人として御出席を願うことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。樋上新一君。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 樋上君に申し上げますが、沖田参考人は、いま書類をとりに下まで行きまして、すぐに上がってきますが、その間政府委員に……。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 樋上委員に申し上げますが、調整局長に御質問でございますか、沖田理事に御質問でございますか。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 中村重光君。

自由民主党1972/11/07

70衆議院 商工委員会 第1号

○藏内委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1972/10/04

69衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号

○藏内委員長 主として今里参考人にお尋ねを申したいと思いますが、関連いたしまして、政府にも若干政府の見解をただしておきたいと思います。 先ほどの今里さんのお話、それから島田参考人のお話によりましても、日本のエネルギー需要のみならず、世界的にもエネルギーの需要というのが将来非常に逼迫する、それもそう遠い将来ではなく近い将来に逼迫してくるという情勢であるということも承ったわけでありますが、その際に、チュメニの原油というものが輸入可能である、…

自由民主党1972/10/04

69衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号

○藏内委員長 二番目には、そういうことで輸入されることはたいへんけっこうでありますが、四千万トンといってもこれはなかなか相当な量だと思います。そこで、こういうものの引き取り体制が一体どういうことになっておるのか、その引き取り体制について現にソ連側から何らかの意思表示があるかということが第一点。 それから第二番目には、国内の石油精製会社から海外石油開発株式会社に対して何らかの意思表示があるかどうか。さらにまた、先ほどもチュメニ油田の引き取…

自由民主党1972/10/04

69衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号

○藏内委員長 通産省の事務当局のほうは、これももうよく御承知のとおり、時にはパトリチェフ大臣が来られ、グロムイコさんも来られ、いろいろこの問題について関連した話が今日まで何回か行なわれてきておる。こういう実態について通産省当局としてはどのような推進の努力を今日までやっておられるか、ひとつ御説明を願いたいと思います。

自由民主党1972/10/04

69衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号

○藏内委員長 この問題については、海外石油開発株式会社はもちろんでありますが、専門家のこういう詳細な報告書が出ており、現状ではすでに政府の意思決定の段階まで私は来ているのじゃないかという気がするのです。ところが、その政府の意思決定について、いま鉱山石炭局長が言われたように、これはその一部局で決断できることでもなかろうし、通産省だけでもまたいかぬでしょうし、これは最高といってもいいような政治的な課題の一つになるかもしれません。まあそういう…

自由民主党1972/10/04

69衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号

○藏内委員長 時間でございますので、ありがとうございました。

自由民主党1972/10/03

69衆議院 商工委員会 第4号

○藏内委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。

自由民主党1972/10/03

69衆議院 商工委員会 第4号

○藏内委員長 来ております。

自由民主党1972/10/03

69衆議院 商工委員会 第4号

○藏内委員長 樋上新一君。