蓮舫
会議録に記録された「蓮舫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,304 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/01/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て73 件
- 地方創生41 件
- 教育17 件
- 観光・インバウンド13 件
- デジタル行政7 件
- 労働・賃金7 件
- 社会保障・年金7 件
- エネルギー5 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素2 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 予算委員会27 件・27%
※ 全 6,304 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 皆さん守っているんですよ。働きかけで、飲食店じゃないけれども二十時まで、時短やっているんです。でも補償がないんですよ。あるいは文化事業も大変ですよ。これ、イベントに人数上限、収容率厳しくして八時まで。そうしたら、これ夜、公演できないんですよ。もう大幅減収、生活が成り立たない。 何で、同じような法律の要請と、それと法律に基づかない呼びかけをやって、同じ対応しているのに飲食店だけを補償対象にしたんでしょうか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 総理、仮に宣言を延長したら、この一律を見直す、それと飲食店以外でも呼びかけに応じて我慢して頑張って協力してくださっている方にもしっかり補償をお支払いする、提案します。いかがですか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 受け止めたら返してください。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 済みません、その気持ちを形にしてくださいと言っているんです。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 まあ、でも今はやらないということなんですが、先ほど西村大臣おっしゃったように、その代わりに中小企業への一時金があると言いました。これ、経産省、スキームを教えてください。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 済みません、ちょっと聞き漏らしたのかもしれませんが、対象となる企業というのは、例えば東京都の飲食店と契約している東京都内の業者ですか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 これ心配なのは、対象になる業者の線引きです。どういう線引きをイメージしています。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 急いでいただきたいんですが、ちょっと驚いたんですが、この一時金、事務局が決まったのは今日の十一時ですか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 総理、宣言は一月七日なんですよ。今日ようやく事務局が決まった、遅過ぎませんか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 これから対象者への案内をしたり申請受付して、要件を審査をして支給をする、一番早くていつ支給されますか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 総理、緊急事態宣言二月八日まで、で、持続化給付金をやらないのはこういう雇調金もあれば一時金もあるからだという説明をするんですけれども、今分かったのは、この一時金の支給、三月の頭から。余りにも遅過ぎます。 やっぱり、せめてその間、もうスキームもあるし、財源も予備費を使って、持続化給付金をしっかり支給することを政治判断していただけませんか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 いや、理解をした上で質問させていただいているんですがね。 総理、総理はなぜ持続化給付金は支給しないという政治判断なんですか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 総理、午前中の答弁で、持続化給付金は支給しない、そして、最終的に生活保護があるとおっしゃいました。あんまりですよ、この答弁。生活保護に陥らさせないためにするのが総理の仕事で、政治じゃないですか。だから、今、一度決めた政策は絶対に動かさないという姿勢ではなくて、環境が変わる、状況が変わったら柔軟に持続化給付金も考える、新たな予算の措置も考える、それが総理の判断ではないでしょうか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 まだ自助を言うんですか。もうみんなやっていますよ。本当にやっていますよ。それでも生活できない、仕事がなくなる、食べられなくなる、ぎりぎりで頑張っていますよ。もう自助を口にするのはやめてもらいたい。 でも、よく分かったのは、その考えだから、この予算案の中身こういうふうになっているんだと理解できました。(資料提示)いいですか。新型コロナウイルス対策、感染拡大、二三%ですよ。ポストコロナ、コロナ収束後の経済予算が六一。余りにも自助で…
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 この補正予算が組まれたのは去年の十二月十五日です。 当時、総理、どんな認識でした。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 十一月二十日、十一月二十五日、十二月十一日の分科会のGoTo停止の提言を無視をして、そのさなかの十二月八日に政府の総合経済対策を発表、で、補正予算案決定の翌日の総理会見、大きく報道されたのはステーキ会食のおわびでした。 この当時の総理は、はしご会食、四人以上会食していてもいいという考え、それが国民に本当に批判されたんですよ。そのときの感覚で組んだ予算が、緊急事態宣言下の今、本当に通用するとお考えですか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 足りないんです。だから、私たちは衆議院で組替え動議を出しました。 やっぱりもう生活がもうぎりぎりだから、持続化給付金制度をやる、あるいは自粛要請に応じた事業者への支援をする、雇調金の延長、あるいは感染防止対策をもっと徹底する、生活困窮者への支援、今総理が言った小口資金、必要なものがありますよ、支援するもの。でも、規模が余りにも小さいから、低いから、もっとそこに予算を付けるべきだという。 これを全部、私たちの組替えを認めろとは言…
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 総理、この補正予算案、十二月十五日に編成したんです。いいですか、英国の変異株ウイルスが英国で初確認、それが発表されたのは十二月十四日です。 つまり、この予算には、今、市中感染が心配されている変異ウイルスの対策は入っていないんです。それはどうやって対応するんですか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 今言った対策は当然評価をしています。ただ、水際対策はやっぱり遅過ぎました、いろいろ止めるのは。今日午前中に石橋議員が指摘もしましたけれども、その部分でもう市中感染が起きている、入っているという前提で、これが第四の波にならないように徹底して対策をしなければいけないと私は思っています。 総理の認識なんですが、簡単なんでお答えできますか。今、医療崩壊はしていないと思いますか。
第204回 参議院 予算委員会 第1号
○蓮舫君 なかなかそれがうまく回っていない危機感は共有していると思うんですが、全国で医療機関、それがステージ三、ステージ四になっているの、今どれぐらいの都道府県ありますか。