蓮実進
会議録に記録された「蓮実進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 255 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2004/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会25 件・25%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
- 予算委員会第八分科会9 件・9%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
- 経済産業委員会7 件・7%
- 少子高齢社会に関する調査会7 件・7%
※ 全 255 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○蓮実主査代理 これにて長沢広明君の質疑は終了いたしました。 次に、古屋範子君。
第159回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○蓮実主査代理 これにて古屋範子君の質疑は終了いたしました。 次に、長安豊君。
第158回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○蓮実委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第158回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○蓮実委員 ただいまの阿久津幸彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第158回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○蓮実委員 御異議なしと認めます。よって、増田敏男君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長増田敏男君に本席を譲ります。 〔増田委員長、委員長席に着く〕
第157回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○蓮実委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第157回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○蓮実委員 ただいまの松宮勲君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第157回 衆議院 青少年問題に関する特別委員会 第1号
○蓮実委員 御異議なしと認めます。よって、青山二三さんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長青山二三さんに本席を譲ります。 〔青山委員長、委員長席に着く〕
第156回 衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第9号
○蓮実委員 自由民主党の蓮実進でございます。 本日は、昨日の毎日新聞朝刊の一面で報道されました自衛官の募集のための適齢者情報の収集に関する件につきまして集中審議ということで、私から次の数点について御質問をしたいと思います。 まず初めに、これははっきり申し上げます。防衛庁長官、また防衛庁の職員の皆さん、このような騒ぎになっていますが、何というぶざまなことだろう、きちっとしなければだめだと思います。与党としても、IT社会に不可欠である個人情…
第156回 衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第9号
○蓮実委員 報道を見ますと、あたかも防衛庁が各自治体に対して強制的に適齢者の名簿を提出させたかのように報じられております。新聞報道から引用して読み上げますと、「昨年五月の防衛庁と関東近郊十一都県の募集担当者の会議。席上、「市町村における活動状況」という防衛庁作成の資料が配布された。都県別に市町村の適齢者名簿提供率の一覧表が記されていた。会議に参加した自治体職員は「「低い自治体は非協力的だ」と言われているように感じた」と反発した。」とされ…
第156回 衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第9号
○蓮実委員 さらに質問を続けたいと思います。 今回の新聞報道では、住民基本台帳法との関係も話題になっております。報道では、多数の市町村が住民基本台帳から適齢者を抽出して、その情報を提供したとされています。閲覧以外の方法で提供することは、住民基本台帳法に規定がなく、法の趣旨に反するなどと指摘をされています。中央大学の堀部教授のコメントとしても、法の趣旨に反するとして、市町村の職員は国に身内意識があって、安易に個人情報を提供しがちだとされて…
第156回 衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第9号
○蓮実委員 次に、行政機関における個人情報の適法な取得に関する規定についてお伺いをいたしたいと思います。 行政機関については、民間に比べましてより厳格な仕組みとすることは当然でありますが、行政機関について個人情報を適法に取得しなければならないとの規定がないことにより、昨日の毎日新聞の報道でも、行政側の不透明な情報収集を禁止する規定はなく、論議を呼びそうだと書かれております。また、この点をとらえて、官には甘く民には厳しいとの批判、私には誤…
第156回 衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第9号
○蓮実委員 次に、いわゆるセンシティブ情報についての質疑を行いたいと思います。 このセンシティブ情報については、これまでの本委員会における質疑の中で何回も取り上げてきております。これも新聞報道から引用しますと、一部の自治体は、家庭環境が推測されるような情報を提供、また健康状態などプライバシー性の高いセンシティブ情報の提供を取り決めた例もあったとされています。 これも、総務省に確認をしたいと思います。行政機関個人情報保護法案にセンシティブ…
第156回 衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第9号
○蓮実委員 先ほどの政府側からの答弁どおり、すべての個人情報は、その利用目的・方法、利用環境等で個人の権利利益に深刻な侵害をもたらす可能性があります。私も、法案にセンシティブ情報を類型的に規定することが重要なのではなくて、あらゆる個人情報について、行政機関による利用目的の達成に必要のない保有や目的外利用・提供を厳しく制限することが大変重要だと思っています。 防衛庁長官、防衛庁にとって現在は、個人情報特別委のみならず事態特委での質疑も開始…
第156回 衆議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第9号
○蓮実委員 ただいま申し上げましたように、今私どものところでは、個人情報保護の特別委員会、非常に大事な時期に来ているわけであります。事態特もこれから始まるわけであります。どうかひとつ、防衛庁長官、しっかりとしたリーダーシップを発揮されて防衛関係に取り組んでいただきたい、そう思っております。 私の質問を終わりたいと思います。
第155回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○蓮実委員 自民党の蓮実でございます。 きょうは、四人の先生方、お忙しいところありがとうございました。 ちょっとそれぞれの先生方に御質問申し上げたいんですが、平本先生、平成十一年にこの委員会においでをいただきましてありがとうございました。そのときにもちょっと私御質問申し上げたわけですが、今日、我が国の政治、経済、社会あるいは文化、教育、生活、すなわち国家を再生するために首都機能の移転の重要性を歴史的に指摘され、その社会経済効果を算出され…
第155回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第4号
○蓮実委員 自民党の蓮実でございます。 当委員会も、おかげさまで百四十回、参考人も九十人に及んでおります。かなり長い審議を続けておるわけであります。特に堺屋先生には、本日で三回目の参考人でございまして、心から厚く御礼を申し上げたいと思います。 きょう、両先生のお話をお伺いいたしまして、大変意を強くしております。国会移転問題がこれまでと違った新しい段階にいよいよ入ってきたな、現実的になったなというのが実は私の印象であります。 そこで、両先…
第155回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○蓮実委員 官房副長官それから中馬副大臣、ありがとうございました。 まず、政府にお伺いしたいんですが、国会移転等首都機能移転問題に対する基本姿勢を確認したいと思います。 百四十七回国会、すなわち、答申が出たのが平成十一年十二月でございますから、その翌年の通常国会でありますが、平成十二年三月二十三日の当委員会において、私の質問に対し当時の青木官房長官は次のように答弁をいたしております。 政府も、移転法第一条に示された検討責務を十分に果たす…
第155回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○蓮実委員 よくわかりました。政府としてはいささかも基本方針は変わっていないということがわかりました。 このことを確認した上で、本委員会としては、この問題にどのように取り組んでいくか、どのような結論を出さなければならないのかということの時期が私は迫っておるだろうと思っています。 御承知のとおり、本委員会は精力的に審議を重ねて、全国各地の実情、世界各国など、移転をしている都市などの現地調査等によって、そろそろ結論を出す機運は醸成されている…
第155回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第3号
○蓮実委員 政府としても今までにない視点で本問題に検討を加えていくように要望したいと思います。これまでの本委員会での議論から、国会移転を中心にした現実的な移転を考えていこうという考え方が現実化しているからであります。夢のような、あれもこれもと、何でも盛り込もうというものではなくて、現時点で急務となっている新しい国のあり方、体制というものに絞って考えるとどうなるかが問われています。 規模も経費も従来のものよりぐっと引き締まった内容になって…