葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房政策立案総括審議官金子修君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 次に、逢坂誠二君。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 採決の時期については、理事懇、理事会等でも話題に上ったこともございません。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 どうですか、わかりますか。 きのう何か資料をいただいたような気がするけれども。きのう資料をいただいたような気がしますが。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 静粛に願います。 逢坂君、質問を続行してください。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 政府、答えられますか、これ。理事懇で協議していることなんですが。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 そこは理事懇の申合せですので、理事会で協議いたします。 一応、手書きでメモをとることまでは理事懇で許容の範囲であるというふうに認識しています。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 警備官が特定されると、ある事件が特定されてしまって、相手も特定されかねないということかな。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 逢坂委員に申し上げます。 この閲覧の仕方については、既に一回、理事会において、理事懇でしたか、与野党が全て同意をして、我々が決めた話でございます。 それで、それについては今理事会でまさに議論の最中でございますから、これは政府の責任で、ここまでを閲覧させるとか、コピーをするというのを決めたわけではないということを御理解をいただきたいというふうに思います。(発言する者あり)
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 御意見は承りましたので、今、理事会でもお話ししている最中です。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 総合調整をやるんでしょう。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 和田局長、所管省庁がもし原案を持っているんだったら、所管省庁に聞いてくれと言ってください、正直に。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 逢坂誠二君の質疑は以上で終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松田功君。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 指導というのは、給料に関して。(松田委員「就業に関して」と呼ぶ)給料、待遇。(松田委員「給料等々、待遇」と呼ぶ)待遇に関して。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 和田入国管理局長、技能実習生の待遇について、今現在、新しい法律でどういう指導をしているかという質問。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 以上で松田功君の質疑は終了いたしました。 次に、源馬謙太郎君。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 和田局長、厚労省じゃなきゃ答えられないんだったら、その旨言ってください。
第197回 衆議院 法務委員会 第5号
○葉梨委員長 それじゃ、ちょっと最後に、入管局長、責任を持って情報は受けているんでしょう。だけれども、責任を持った答弁はやはり各省庁だということの趣旨だと今聞いたんだが、どうだかもう一回言って。