葉梨康弘
会議録に記録された「葉梨康弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2019/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- 経済安保5 件
- 農業5 件
- 労働・賃金5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 医療1 件
- 地方創生1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 憲法審査会2 件・2%
- 内閣委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 次に、お諮りいたします。 本日、最高裁判所事務総局民事局長門田友昌君及び家庭局長手嶋あさみ君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。黒岩宇洋君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 山下法務大臣、時間が過ぎていますので、簡潔に。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で黒岩宇洋君の質疑は終了いたしました。 次に、松田功君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で松田功君の質疑は終了いたしました。 次に、山本和嘉子君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で山本和嘉子君の質疑は終了いたしました。 次に、階猛君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 門田民事局長、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 では、国民民主党の時間の範囲内で。 門田民事局長。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で階猛君の質疑は終了いたしました。 次に、源馬謙太郎君。国民民主党の時間の範囲内でお願いいたします。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で源馬謙太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、井出庸生君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 山下法務大臣、時間が来ていますので、簡潔に。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で井出庸生君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤野保史君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で藤野保史君の質疑は終了いたしました。 次に、串田誠一君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で串田誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、小林茂樹君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で小林茂樹君の質疑は終了いたしました。 次に、浜地雅一君。
第198回 衆議院 法務委員会 第7号
○葉梨委員長 以上で浜地雅一君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第198回 衆議院 本会議 第14号
○葉梨康弘君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、下級裁判所における事件の適正かつ迅速な処理を図るため、判事の員数を四十人増加し、判事補の員数を二十五人減少するとともに、裁判所の事務を合理化し及び効率化することに伴い、裁判官以外の裁判所の職員の員数を十三人減少しようとするものであります。 本案は、去る三月十四日本委員会に付託され、翌十五日山下法務大臣から提案理由…