萩野浩基
会議録に記録された「萩野浩基」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 637 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会44 件・44%
- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 637 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○萩野委員長 次に、東門美津子さん。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○萩野委員長 早朝より長時間、ありがとうございました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二分散会
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖縄及び北方問題に関する政府の施策について、尾身沖縄及び北方対策担当大臣及び川口外務大臣から順次説明を求めます。よろしくお願いします。国務大臣尾身幸次君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 ありがとうございました。 外務大臣川口順子さん。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 ありがとうございました。 次に、沖縄及び北方関係予算について説明を求めます。内閣府副大臣熊代昭彦君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 以上で説明の聴取は終わりました。 次に、嘉数内閣府大臣政務官、今村外務大臣政務官、松浪外務大臣政務官及び水野外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。内閣府大臣政務官嘉数知賢君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 外務大臣政務官今村雅弘君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 外務大臣政務官松浪健四郎君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 外務大臣政務官水野賢一君。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○萩野委員長 次回は、明二十七日水曜日、大変朝早い時間から皆さんに御迷惑をおかけいたしますけれども、午前八時十分理事会、午前八時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○萩野委員長 この際、一言ごあいさつをさせていただきます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、大変浅学非才でございますが、この私が委員長の重責を担うことになりました。 本年は、沖縄が本土に復帰いたしまして三十年という節目の年に当たります。沖縄問題に関しましては、特別な歴史があり、この間、各般の施策が推進されてまいりましたが、新たな沖縄振興の推進など、なお多くの課題を抱えております。中でも、米軍基地の問題は最も重要な課題の一つでありま…
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○萩野委員長 これより理事の互選を行います。
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○萩野委員長 ただいまの荒井聰君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○萩野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 金田 英行君 西野あきら君 松岡 利勝君 吉川 貴盛君 荒井 聰君 武正 公一君 白保 台一君 一川 保夫君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○萩野委員 おはようございます。 大変会期末が迫ってきてお忙しいところを、堤局長さん、一緒に介護保険やらいろいろやってまいりましたが、施行しましてもう一年半が過ぎましたので、きょうは介護保険制度に絞って質問をさせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 何か最初変な入り方をしますが、皆さんも御存じと思いますが、イギリスのかの有名なサマセット・モームというのがいますけれども、このサマセット・モームが、だんだん世の中がすべて統…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○萩野委員 社会保障、ソーシャルセキュリティーというよりも、社会政策、ソーシャルポリシー、または社会サービス、そういうアングル。もっとまた角度を変えるならば、ヒューマンサービシーズといいますか、福祉サービスというような形でこの介護保険制度を考えていってみようというのが一つの方針であり、また理念であったのではないかと思います。 現実には、寝たきり高齢者の五〇%以上というのはほとんど三年以上になってしまいますし、また、それを介護している人の…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○萩野委員 ただいま御答弁にございましたとおりに、さまざまな課題はあったものの、全体としてみれば落ちついてきている、そのように思っております。 そこで、御苦労という言葉で言いますと、六十五歳以上の高齢者の一人一人に、みんなでこの制度を支えていただくということを御理解いただき、そして保険料を納入していただく。そういう面で、まだまだいろいろ御苦労が残っているのではないかと思います。 それで、高齢者の保険料については、制度を円滑にソフトランニ…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○萩野委員 どうもありがとうございました。 中でも私は、特に痴呆の高齢者の方の介護というものをどうしていくかということが非常に重要な問題ではないかと思います。 大変私的なことで申しわけないんですが、昨年の十一月二十三日に実は九十七歳で私のおふくろが亡くなったわけです。最後は肺炎を伴いましてぽっくりと逝きましたけれども、そのとき母が一番心配しておったのは、やはり俗に言うぼけということですね、痴呆を大変心配しておりました。 痴呆高齢者につい…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○萩野委員 今局長の方からお話がありましたとおりに、特に特記事項というのがこれを救う、非常に大事であるし、二次判定のところでそれが生かされている。そういう点で、不備な点は補っていっていただいたらと思います。 一つ、私申し上げておきたいのは、最初から一貫して言っておりますが、痴呆の方の介護について、これはまだ本当に方法が、マニュアルができ上がっていないというのが現状でございますし、それは先進国においても同じようにみんな悩んでおるわけなんで…
第153回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○萩野委員 ありがとうございました。 私、時々その現場を見ておるんですが、とにかくこの痴呆という問題を我々は保険の中にも入れたということで、これを上手に、痴呆の問題というのは大変な問題ですから、せっかくこういう研究研修センターができたので、これは予算面におきましても、つくっただけにならないでこれを育てていくことが、安い、費用のかからない福祉の実現、そして人間の、特に、終わりよければすべてよしとよく言われますけれども、やはり老後の人間の尊…