萩山教嚴
会議録に記録された「萩山教嚴」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 472 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第六分科会29 件・29%
- 予算委員会第四分科会27 件・27%
- 予算委員会21 件・21%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 武力攻撃事態への対処に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 472 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○萩山委員長 ありがとうございました。 ————◇—————
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○萩山委員長 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は九種六十二件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、参考送付されました陳情書及び意見書は、介護保険事業における特定非営利活動法人への課税の中止に関する陳情書外三件、酒販免許制度の規制存続に関する意見書外十五件であります。 ——…
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○萩山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する件 税制に関する件 関税に関する件 金融に関する件 証券取引に関する件 外国為替に関する件 国有財産に関する件 たばこ事業及び塩事業に関する件 印刷事業に関する件 造幣事業に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○萩山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○萩山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○萩山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第150回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○衆議院議員(萩山教嚴君) ただいま議題となりました法律案について、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 本案は、去る十日、衆議院大蔵委員会において全会一致をもって起草、提出したものでありまして、最近における社会情勢にかんがみ、未成年者の飲酒防止に資するため、酒類の販売業免許の取り消し事由に、酒類販売業者が未成年者飲酒禁止法の規定により罰金の刑に処せられた場合を追加する等所要の改正を行うものであります。 以上が本案の提案の趣旨と…
第150回 参議院 財政・金融委員会 第2号
○衆議院議員(萩山教嚴君) ただいま御審議をお願いいたしております酒税法の一部を改正する法律案は、提案理由にもございますように、最近の社会情勢にかんがみて、未成年者の飲酒防止に資するため、酒類の販売業免許の取り消し事由に、酒類販売業者が未成年者飲酒禁止法の規定によって「罰金の刑に処せられた場合」を追加する内容のものでございます。すなわち、致酔性、依存性のある酒類の商品特性に着目して、酒類に係る社会的規制、とりわけ未成年者の健全育成という…
第150回 衆議院 本会議 第17号
○萩山教嚴君 ただいま議題となりました平成十一年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 本案は、さきに決定されました日本新生のための新発展政策を受けた平成十二年度補正予算におきまして、国債の追加発行を極力抑制するとの観点から、平成十一年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理についての特例を定めようとするものであり、その内容は次のとおりであります。 財政法第六条第…
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成十一年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大蔵大臣宮澤喜一君。 ————————————— 平成十一年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、国税庁次長大武健一郎君、金融再生委員会事務局長森昭治君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井啓一君。
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 次に、河村たかし君。
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 はい、どうぞ。いいですよ。
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 はい。
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 結構です。理事会で諮りたいと思います。
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 理事会で協議させていただきます。(河村(た)委員「そんなの、委員長即決でいいじゃないですか」と呼ぶ)わかっております。 宮澤大蔵大臣。
第150回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○萩山委員長 河村君、時間がございませんので。