菊池福治郎
会議録に記録された「菊池福治郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 661 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会38 件・38%
- 予算委員会第八分科会9 件・9%
- 地方分権に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 玉城栄一君。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 山原健二郎君。
第112回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 次回は、明二日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十九分散会
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るため 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項 農林漁業災害補償制度に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存しますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 月原茂皓君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 串原義直君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 竹内猛君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 五十嵐広三君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 午後一時三十分から再開することとしまして、この際、休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後一時三十三分開議
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中恒利君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 辻一彦君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 藤原房雄君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 水谷弘君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 山原健二郎君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 この際、笹山登生君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の共同提案による農畜産物十二品目の市場開放問題に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。串原義直君。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 笹山登生君外四名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、佐藤農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤農林水産大臣。
第111回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○菊池委員長 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕