菊川孝夫
会議録に記録された「菊川孝夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,408 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛13 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会81 件・81%
- 本会議19 件・19%
※ 全 4,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 今のお話で、一例を挙げられたポンドの切下等が行われた場合に損失が生ずるということ、若しもそういう事態が生じたということになれば、これはとても積立金では賄えないんじやないですか。欠損が生じまして今度一般会計から補填しなければならないことになるのですか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 これによりまして新たに適用される該当人員が、予想でどのくらいありますか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 それからこの七百数十名のうちで、今まで海軍のほうはすでに実施されておつたのですが、この新たに適用されることになりました場合に、その海軍との差につきましては考慮されるのでございますか。適用が遅れたということについて。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 そういたしますと、年齢については当然、これは終戦当時から大分たつておりますから、年齢の問題は、すでに今まで解消したものには、逐次それを実施しておつたのですか。この点について。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 そういう年齢に達しないために年金がもらえなかつたが、一時金等の処置はこれはできているかどうか、年金に代るものとして。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 その差引方は、どういうふうに差引かれるのですか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 それから問題は、その給料の算定だと思うのでございますが、その当時の給料と今とはころつと給与の形態そのものが変つてしまつていると思うのでございますが、その算定について、一体どういうふうに算定をされるか、これを一つお聞きしたい。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 そうするとこのべース・アップの率というものは、一般の公務員の共済組合と同じような率で実施をする、こういうことでございますか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 それから一つお伺いしたいのは、これの共済組合におきましては、年金受給者であつた場合に、その遺族について三分の一でしたか、大抵渡ることになつておるのでございますが、その点も考慮されているのですか、どうですか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 その事務はどこでおやりになつたのですか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 もう一つだけ伺いたい。今日まで遅れた理由ですね、これを一つお伺いしたいと思いますが、今やるようになつたということは、軍人恩給の復活、陸軍だと、こういうので我々はいわゆる再軍備にからみ合いしていると、こう思うのですが、今日までなぜやらなかつたか、その理由を一つ伺いたい。これは我々も大分陳情、請願をして、政府に取継いでおるのでございますが。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 これは軍人恩給は復活するので、これも放つておくわけに行かないということでやることになつたのか。前々からあなたの低うでは、この点については検討をされておつたのかどうか。我々のほうも大分この請願、陳情等は採沢して、大蔵省に何回もこを送つてあるのですけれども、遅れた理由はどうも納得できないのですが、漸く取上げられた。従いましてこれは一カ年くらいせめて遡及してでもやることはできないのかどうか、その点を一つ。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 それではもう一つ念を押しておきたいと思いますが、遡ることが困難であるとするならば、すでに死亡しておる人の遺族、本人が生きておつたならば、生きておつてからだつたならば、遺族年金が下ることになるのですが、ところが終戦から今日までのうちに、これに該当したけれども、死亡してしまつておる、そういう人に対する取扱はどういうふうに考えますか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 今の計画に載つておる特定道路、関門国道のほうはわかりましたが、関門国道のほかにどれだけあるか、具体的に御説明願いたい。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 このうちで関門国道は、我々も委員会において視察をしたが、戸塚国道、濃美、三重国道、松江国道は、大体これは完成には、どのくらいでできる見通しですか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 関門国道のほうは、性格、性質はよくわかるのでありますが、戸塚国道以下の四つは、どういう性格からこういう特定道路になつておるのか、その点を御説明願いたいと思います。それはなぜかというと、関門のほうは現地を見て参りまして、今後使用計画等を大体聞いて参りましたのでよくわかるのですが、あとは特定道路にしたが、どういうふうに使つて、これを今の法規課長の説明のように一般会計に繰戻しができるか、こういう点を御説明願いたい。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 特定道路に指定するのはいいと思うのでありますが、特に戸塚国適のごときは、立体交叉にするために使用料、三重国道は使用料を取るような性質のものではない、一般国道と同じような性質のものだと思うのでありますが、なぜ使用料を取るようにしたのですか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 そうすると、これは単に料金を取るのは自動車だけであつて、その他のものは取らないとか、それからその管理は一々どういうふうに、切符制度にするのか、或いは関門を設けて、そこで切符を検査をして通らせるようにするのか、その管理はどういうふうに一体されるのですか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 そういたしますと、一旦その有料道路の入口では必ず停車をして切符なり、現金なり、検査を、改札のようなことをやつて、その上でこの道路区間を走る、こういうことになるわけでございますか。
第15回 参議院 大蔵委員会 第35号
○菊川孝夫君 もう一つお尋ねしたいのは、設計でございますが、自動車の道とそれからその他の人道或いは軽車鋪道という、それは区分するようにできておるのですか、この特定道路は。