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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2021/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 そうしたことがあったということは、そこは承知しています。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 コロナ対策については、まず特措法に基づいて、やるべきことを一つ一つ着実にやってきている、そのように思っています。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 蔓延防止等重点措置というのは、緊急事態宣言の手前の段階の規定を作って、感染が拡大して緊急事態宣言に至る前に飲食店の時短などについて実効的な対策を講じさせるようにするものであります。 更に詳細については、担当大臣から答弁させます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 一つのアイデアとして受け止めさせていただきます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 現状では、今、河野大臣が答弁したことに尽きます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 足下の感染拡大を一日も早く収束をさせるために、緊急事態宣言などによる強力な対策を実施しているところであります。 感染対策の一番の基本は、国民の皆さん一人一人が、ふだんから手洗い、消毒、マスクの着用、三密の回避、こうしたことに御協力いただくことである、ここは忘れてはならないことだというふうに思います。こうした点については、専門家からも繰り返し提言をいただいております。また、私の記者会見でも繰り返しお願いをさせていただいて…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 私自身、感染状況等については、尾身会長を始めいろいろな専門家の先生方から情報を得るため、いろいろお会いをさせていただいたりしております。 その中で、昨年の十二月二十一日に尾身会長の記者会見で、急所を押さえることができれば、年末年始に向けて感染を下火に持っていくことは可能だろうという、こういう御意見があったところであります。このことから、一月四日のテレビ番組の発言において、緊急事態宣言に向けた判断を問われた際に、感染者が…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 緊急事態、そうしたときには答申をいただいています。ふだんじゃなくて、あそこの分科会の中の答申をいただいて初めて可能になるということであります。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 手元の生活資金にお困りの方については、一人当たり最大百四十万円の緊急小口資金などを用意し、昨年以来百四十万件、合わせて五千億円を超える利用があります。所得が減っている方々は返済を免除する特例もあります。住居確保給付金についても、二度目の支給ができるようにいたしております。重層的ネットワークを用意して支援をさせていただきたい、こういうふうに思います。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 それはさせていただきます。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 いずれにしろ、コロナ対策については与党も野党もありません。必要なことは、皆さんからの様々な御意見も鋭意参考にさせていただきながら、拡大防止のために全力で取り組んでまいります。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 政府としては、雇用を守って事業を継続していくために、雇用調整助成金の特例措置を延長するとともに、今般の緊急事態宣言に伴い、知事の要請によって営業時間短縮に協力する飲食店については、大企業に対しても助成率の引上げを行ったところであり、まずはこうした制度の徹底を図っていきたいというふうに思っています。 いずれにしろ、飲食店等の皆さんには大変な御迷惑をかけ、また御協力いただいていますことに感謝申し上げますとともに、今委員から…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 雇調金の十分の十は使えないということですけれども、従来の十分の八とか、そうしたものは使えることになっていますから、そういう中での対応も一つじゃないでしょうか。

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/26

204衆議院 予算委員会 第3号

○菅内閣総理大臣 まずやるべきことは、今の感染拡大を防ぐために全力を挙げていく、このことが今一番言われておる、求められていることだというふうに思います。 その上で、今回、特措法の改正法案、これは感染拡大を防ぐために、感染者の調査や入院、飲食店に対する営業時間の短縮などに、より実効的効果をもたらすことができるというふうに思っています。 そうした意味合いにおいては、この特措法改正案の早期成立を図ると同時に、より実効的な感染対策を進める、そう…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/25

204衆議院 予算委員会 第2号

○菅内閣総理大臣 新型コロナとの戦いが始まって約一年、私自身、最前線で対応してまいりました。その間、一貫して、国民の皆さんの命と暮らしを守る、このことを最優先に、常に最善の判断を求め、対策を講じてまいりました。 その中で、委員がおっしゃられましたけれども、感染症対策というのはまさに危機管理だというふうに思っています。特に、足下の感染拡大には断固たる対応が必要であります。一日も早く収束をさせなければなりません。 十一都府県に緊急事態宣言を…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/25

204衆議院 予算委員会 第2号

○菅内閣総理大臣 感染のリスクにさらされながら使命感を持って日夜取り組んでおられる医療現場や保健所の皆様、そしてエッセンシャルワーカーの方々によって、私たちの命や暮らし、そして社会が守られている、このことを常に忘れてはならないと思っています。 先月、新型コロナと対峙する医療の最前線の現場を視察いたしました。緊張感が張り詰める中、目の前の命を救おうと全身全霊で対処に臨んでおられる皆さんの姿を目の当たりにして、その大変さや苦労を痛感いたしま…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/25

204衆議院 予算委員会 第2号

○菅内閣総理大臣 この一年間に得られた知見や経験を踏まえて対策をより実効的なものとし、何としても感染を抑えなきゃならない、このように思っています。 このため、今回、特措法、感染症法及び検疫法について、党での議論も踏まえ、法改正を行うこととし、事業者や個人の権利にも十分配慮しつつ、支援や罰則の規定を設けるなど、新型コロナ対策として必要な見直しを行うものであります。 与野党の御意見もお聞きしながら、法案を今国会に提出したところであり、速やか…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/25

204衆議院 予算委員会 第2号

○菅内閣総理大臣 ワクチンは、感染対策の決め手となるもの、そして、国民の皆さんに安全で有効なワクチンを速やかにお届けしたい、そのように思っています。 一方で、接種体制の準備には、今御指摘いただきましたように、各省にまたがる様々な課題があり、今回、河野大臣に、全体の調整とともに、国民への分かりやすい情報発信、このことを指示したものであります。 今後、接種事務を担う市町村と緊密に連携し、必要な情報提供や支援を行っていくとともに、接種状況など…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/25

204衆議院 予算委員会 第2号

○菅内閣総理大臣 冬場を迎え、感染が急速に拡大し、そうした中で緊急事態宣言を発出したところであり、まさに緊張感を持って対処するべき重要な局面だと認識をしております。 ここ最近の感染状況を見ても、一都三県の合計感染者数は徐々に減少傾向でありますが、専門家からは、もう少し感染状況を分析し、減少傾向にあるかどうかについて分析する必要がある、このように言われています。 私としては、都道府県と密接に連携し、対策を徹底し、まずはステージ4を早急に脱…

自由民主党・無所属の会内閣総理大臣2021/01/25

204衆議院 予算委員会 第2号

○菅内閣総理大臣 一昨年の台風十九号で被害を受けた荒川流域を視察した際に、水害の被害のすさまじさ、このことを改めて実感をいたしました。あの台風十九号は、あともう少しのところで東京も大きな被害に遭う、そういう状況だったと思います。その前の年には西日本豪雨があり、大きな災害が続いていました。 何とかしなきゃならないという気持ちで、その後、全国のダムの事前放流、これに力を入れ、三か年緊急対策として、中小河川のしゅんせつだとか、あるいは遊水地の…