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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2005/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 件中 20 件を表示
自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これにて谷公一君の質疑は終了いたしました。 次に、萩生田光一君。

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これにて萩生田光一君の質疑は終了いたしました。 次に、田嶋要君。

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これにて田嶋要君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これより経済産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業総合事業団について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。中川経済産業大臣。

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院船渡第五局長。

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。中川経済産業大臣。

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 以上をもちまして経済産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業総合事業団についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲見哲男君。 〔主査退席、前田主査代理着席〕

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これにて金田誠一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして経済産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業総合事業団についての質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これより厚生労働省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。下条みつ君。

自由民主党2005/04/25

第162回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号

○菅主査 これにて下条みつ君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由民主党2005/03/29

第162回 衆議院 総務委員会 第12号

○菅(義)議員 ただいま議題となりました携帯音声通信事業者による契約者等の本人確認等及び携帯音声通信役務の不正な利用の防止に関する法律案は、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の五会派共同で提出をしたものであります。提出者を代表して、提案の理由及び内容について御説明を申し上げます。 御承知のように、近年、電話を利用して親族、警察官、弁護士等を装い、交通事故の示談金等の名目で現金を預金口座等に振り込…

自由民主党2005/02/24

第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○菅(義)委員 自由民主党の菅でございます。 早速質問をいたします。 ただいま外務大臣から御報告をいただきました日米安保協議会、そして外相会談についてであります。 この会合にさかのぼる二月十日の日に、北朝鮮は突如として、六カ国協議を無期限中断をする、そしてまた核保有を宣言いたしました。相も変わらず恫喝外交だなという実は思いでありますけれども。そうしたことを受けて、先ほど大臣の話の中で、拉致問題についてはアメリカが我が国を完全に支持する、…

自由民主党2005/02/24

第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○菅(義)委員 その会談の中で、北朝鮮がこのような態度をとるならば、これは安保理に付託をして、核問題と同時に拉致問題も人権問題としてここで取り上げてもらうべきじゃないか、あるいはまた北朝鮮抜きの五カ国協議会を開催し北に圧力をかけるべきじゃないか、こういう考え方もアメリカの政府の中あるいはアメリカの議員の中の一部にもある、こうも言われておるわけでありますけれども、こういうことについては話題になったのかどうか、お尋ねをします。

自由民主党2005/02/24

第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○菅(義)委員 私は、ぜひこうしたことも視野に入れながら、対北朝鮮問題、交渉してほしいというふうに思います。 さらに、多くの国民が不安に思っていることは、あの国は何をしでかすかわからない国である、もし暴発した場合に本当に日米安全保障条約の発動をしてくれるのかどうか、そういう不安も国民の中にはあるわけであります。 この安全保障も含めて、私どもは日米関係は盤石である、こう信じておりますけれども、これについてお伺いしたいと思います。

自由民主党2005/02/24

第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○菅(義)委員 次に、経済制裁についてお尋ねをしてまいりますけれども、二月八日の日、拉致家族、さらに救う会の代表の方、拉致家族の会長は横田さんのお父さんでありますけれども、官房長官にお会いをし、早期の拉致被害者の救出と経済制裁の早期発動、これを求めて五百万の署名をお渡ししたのでありますけれども、この五百万の署名の重み、これについて官房長官はどのようにお考えでしょうか。

自由民主党2005/02/24

第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○菅(義)委員 五百万の署名、そのほかに、これは新聞等の世論調査でありますけれども、各紙それは差がありますけれども、七割から八割の国民が経済制裁を早く発動するべきである、これがやはり私は国民の声でもあると思いますので、ぜひ官房長官また外務大臣等におかれまして、この重みというものを十分に御認識いただきたいと思います。 先ほど、外務大臣の報告の中で、二月十日の日に北朝鮮の備忘録に対して反論書を日本から伝達した。その中で、誠意ある対応がなけれ…

自由民主党2005/02/24

第162回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○菅(義)委員 大臣は、ある演説の中で、どこかできちんと対応したいという発言もされておられるようでありますので、私は、ぜひ、そのことについてはあえて聞きませんけれども、大臣を信頼申し上げたいというふうに思います。 さらに、経済制裁が私はだんだんと現実視されてきているというふうに思います。日本にとってこれは初めてのことでありますから、政府内で当然組織の対応というのも協議をしておられると思いますし、またその手順というのもあると思います。こう…