菅義偉
会議録に記録された「菅義偉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2018/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政93 件
- 医療53 件
- 社会保障・年金48 件
- 地方創生45 件
- GX・脱炭素44 件
- こども・子育て43 件
- 防衛21 件
- 防災20 件
- 観光・インバウンド13 件
- 経済安保10 件
- 労働・賃金8 件
- 通商・貿易7 件
- 宇宙3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 議院運営委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○菅国務大臣 柳瀬元秘書官の面会については、自身の記憶に基づくものであって、本人以外においては説明することはできないものでありまして、私も、事務方から聞かせて、その後に、私自身も電話で本人に照会をしたということであります。 今、委員からまた新たな発言がございました。これについても、私、報告を受けていませんので、またそういう質疑があったことは承知して、対応します。
第196回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○菅国務大臣 農林水産省の出向者と、文部科学省から当時内閣参事官として出向したんですかね、その方に調査をいたしまして、農林水産省の出向者については、自分も同席したということを言っております。そして、メモ類は一切作成していないということでした。 それで、文部科学省の出向者でありますけれども、明確な記憶がないので、柳瀬審議官の答弁の内容を踏まえれば、同席していたのではないかなと思うと、調査結果にはそう書いてあります。また、面会の内容について…
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 今委員から御指摘をいただきました一連の問題について、行政全体への信頼を損なう極めて重要な事案でありまして、そこは政府としても重く受け止めております。 また、幹部人事の一元管理制度でありますけれども、縦割り行政の弊害を排除して、内閣の重要政策に応じた戦略的な人事配置を実現をする、このことを目的として、平成二十六年の国家公務員法改正により導入をされたものであります。 この制度は、任命権者である大臣による人事評価に基づ…
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) そもそも、この柳瀬秘書官の面会については、自身の記憶に基づくものであり、本人以外は説明することはできないものであるというふうに思います。その柳瀬秘書官は、今御指摘がありました四月二日、そして先日の国会で答弁を行っています。 私自身が当時申し上げたのは、既に文書で明確にコメントを出していたことから、政府としてこれに尽きるという、こういうことを愛媛県の文書について申し上げました。 先日の参考人の質疑では、柳瀬元秘書官…
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) その文書については、官邸でそれぞれの省庁に指示をして探索をさせたということであります。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 各省庁に対してです。その文書を探すようにということを官邸が指示をしたということです。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) ですから、官邸としては、それぞれの関係省庁に対して、その文書があったかどうかということを探すようにこれ指示したということです。 そしてまた、柳瀬秘書官の面会について今申し上げましたけれども、自身の記憶に基づくものでありまして、本人以外には説明することができない部分だったんじゃないでしょうか。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 先ほど来私申し上げておりますけど、愛知県が作成をしたこの文書に関しても……(発言する者あり)大変失礼しました、愛媛県が作成したこの文書につきましても、政府として徹底してそこは指示をさせたということで、そこは官邸がしたということであります。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 柳瀬秘書官は、さきの参考人質疑において、知っていることを記憶の限り明らかにするということで、一つ一つ丁寧に答えたということを述べております。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) いろんな声があるということは事実だと思います。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 今回のこの決定までのプロセスでありますけれども、特区の指定、規制改革項目の追加、事業者の選定、いずれについても関係大臣間で異論がないことを確認をし、合意の上で関係法令に基づき適正に行われてきたと、このように考えています。 これまで、今回の改革プロセスについては一点の曇りもないと、こう繰り返し述べてきた民間有識者を代表して八田座長もさきの参考人質疑で、総理秘書官から何の働きかけもなかった、加計学園への面会が民間有識…
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 私も教えていただきたいです。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 全く承知していません。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 政府としては、委員会で決められたことに対して一つ一つ丁寧にお答えをしていくということであります。
第196回 参議院 内閣委員会 第11号
○国務大臣(菅義偉君) 国会で決めていただいたとおりにさせていただきます。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○菅国務大臣 突然の御質問であります。私、承知しておりません。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○菅国務大臣 今、思い浮かべてきました。 避難訓練を、時期を見てやるという説明は、私、受けておりました。多分、五月何日というのはその日にちなんだろうというふうに思います。 政府としては、国民の皆さんの安全、安心を確保する、これが最大の責務であります。 そして、その訓練というのは、たしか、全国一律とか、そんな大規模なものではなかったのではないかなというふうに思っております。 今、委員が御指摘いただきましたように、情勢は動いてはいるんですけ…
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○菅国務大臣 今、梶山大臣が答えたとおりだろうと思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○菅国務大臣 この問題については、所管大臣が先ほどから答弁をいたしております。ですから、それに私自身がつけ加えることはないというふうに思います。
第196回 衆議院 内閣委員会 第15号
○菅国務大臣 今回のプロセスでありますけれども、特区への指定、規制改革項目の追加、事業者の選定、いずれについても、関係大臣間で異論がないことを確認をし、合意の上で、関係法令に基づき適正に行われた、このように思っています。