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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2018/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党内閣官房長官2018/06/11

196参議院 決算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) それは考え過ぎじゃないでしょうか。と申しますのは、まず財務省の文書の管理規則について申し上げました。従来は、事前の質問はそれぞれの秘書官が調整しますから、質問聞きますから。これは、答弁はなかったんです、この更問いについては。ですから、これについて私は三十年の話をしました。 これは、各省庁ともそうした文書管理というのは行っているわけでありますから、そうしたものに、決裁文書にいろんなことが書かれているのは、ある意味で…

自由民主党内閣官房長官2018/06/11

196参議院 決算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) 官房長官の秘書官ですから、私の窓口になるというのは、これは当然のことじゃないでしょうか。

自由民主党内閣官房長官2018/06/11

196参議院 決算委員会 第8号

○国務大臣(菅義偉君) 私自身は、官房長官の秘書官、それぞれの役所から来ています、当然そういう質問については、その窓口になるのが当然のことじゃないでしょうか。それがあたかも疑惑の中心みたいなという、そういう表現はやめるべきだと思いますよ。

自由民主党内閣官房長官2018/06/06

196参議院 本会議 第26号

○国務大臣(菅義偉君) 財務省の決裁文書の内容について私に説明があったのではないかというお尋ねがありました。 本年三月に決裁文書の書換えが明らかになるまで、そうした決裁文書の内容に関する説明は一切なく、昨年二月二十二日の説明においても、総理夫人のことが記載された文書があるとかないとか、そうした説明は一切ありませんでした。 愛媛県の文書についてお尋ねがありました。 愛媛県の作成した文書の評価については、政府としてコメントする立場にございま…

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 我が国は、バブル崩壊以降、低い経済成長と長引くデフレによって約二十年近い停滞を経験してきました。政権交代後に、政府と日銀は二十五年一月に共同声明を公表し、これに従って、日銀、二%の物価安定目標の下に金融緩和を推進するとともに、政府、機動的なマクロ経済運営や、日本経済の成長力、競争力、この強化に向けた取組を実行することによって、デフレからの脱却と持続的な経済成長の実現を目指し、三本の矢を推進をしてきました。 そうし…

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 私、櫻井当時政調会長に黒田日銀総裁の政府提案に是非賛成をしてほしい、そのお願いを実はさせていただきました。早いもので五年六か月ぐらい、もうたとうとしております。 そういう中で、私、先ほど申し上げましたけれども、少なくともデフレでない状況までこぎ着けてきているというふうに私どもは評価をいたしております。具体的に、GDPについては大幅に拡大をしました、約五十五兆円。さらに、企業収益も過去最高水準。何より雇用が二百五十…

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) これは、いろんな考え方があるんだろうというふうに思います。 年金について言えば、公的年金の運用利回りというのは、この五年間でたしか五十六兆円程度運用益が出ていることもこれ事実だというふうに思いますし、特に、企業年金については、当時はまさに極めて厳しい状況であって、解散したいにも解散をできないような状況だったというふうに思います。ここについても二十九兆円の今現在は運用益が出ているわけでありますので、そうした年金につ…

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) まず、高齢者運転の交通事故防止、これについては今委員からいろいろな御指摘がありました。そうしたことには、これは早速政府挙げて省庁連携しながら対応すべきことだというふうに思っていますし、今総務副大臣から話がありましたように、そうしたことについて全体としてしっかりサポートしていきたい、こういうふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 地方創生というのは私ども内閣の最優先の課題でもあります。 今、梶山大臣から答弁がありました。それは連携をしながらしっかり対応していきたいというふうに思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 私は詳細なことは承知しておりませんけれども、ただ、やはり地方創生ということを考えたときに、例えば文化庁が京都移転とか、そういう方向性というものを出しております。そういう中で、民間企業にもそうした方向性というのは、そこは大事かなというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 加計学園と愛媛県、今治市とのやり取りに関して、政府の立場でコメントは控えたいと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) まず、加計学園のコメントについては、加計学園と愛媛県、今治市との間のやり取りに関するものであり、政府としてコメントすることは控えたいというふうに思います。 既に総理御自身が国会や記者会見の場で、御指摘の二月二十五日、平成二十七年でありますけれども、これに加計理事長とお会いしていないことを繰り返し説明されております。それに尽きるんだろうと思います。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 先ほど来申し上げているとおりでありまして、加計学園のコメントについては、加計学園と愛媛県、今治市との間のやり取りに関するものであって、政府の立場としてコメントはすべきじゃないというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 再三申し上げているとおりであります。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) これ、度々申し上げておりますけれども、このことについては、加計学園と愛媛県、今治市とのやり取りのことに関することでありますので、政府としてコメントすることは控えたいというふうに思っています。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) まず、先ほど来申し上げておりますけれども、愛媛県、今治市、加計学園、それぞれの立場で発言やコメントをされているというふうに思います。いずれにせよ、国としてはそれにコメントする立場にはないということです。 そして、総理と加計理事長との面会については、総理御自身が、当初から一貫して、二十七年二月二十五日に加計理事長とお会いしたことはない、記者の皆さんが出入りする人の名前を逐一確認している首相動静にも載っておらず、自宅…

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 先ほど来申し上げておりますけれども、総理と加計理事長の面会については、総理御自身が、当初から一貫して、二十七年二月二十五日に加計理事長とお会いしていないことを繰り返し御説明をされております。それに尽きるんだろうというふうに思います。 なお、国会からお尋ねがあり、これまでも一つ一つ必要な対応をさせていただいているところであり、事実に基づき丁寧にもうしっかり説明責任を果たしていきたいというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 先ほど来申し上げておりますけれども、加計学園のコメント、あるいは、加計学園と愛媛県あるいは今治市とのやり取りに関するものについて、政府としてはコメントはする立場にはないというふうに思いますし、総理と加計理事長の面会については総理御自身が何回となく説明されているとおりであります。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 総理自身は会っていないということを明確にこれは繰り返し繰り返し説明をいたしております。そのことがこれ全てじゃないでしょうか。 そして、申し上げておりますように、加計学園のコメントについて、加計学園と愛媛県、今治市との間のやり取りに関するものについて、政府としてコメントする立場にないということであります。 そして、大事なのは、行政のプロセスが公平公正に行われてきたかどうかだというふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2018/06/05

196参議院 内閣委員会 第16号

○国務大臣(菅義偉君) 財務省において、これまで文書の問題に関する調査が行われて、昨日、報告書が公表されました。 決裁文書を改ざんし、それを国会等に提出するようなことがあってはならないことであり、大変遺憾であります。 財務省においては、今回の調査結果を踏まえ、一連の問題に関する責任の所在を明確にするため、関与した職員に対して厳正な処分を実施し、あわせて、財務大臣、給与の自主返納ということであります。 今回の事態を重々反省をし、二度とこの…