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自由民主党・無所属の会内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
9,414
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2019/10/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会44 件・44%
  • 議院運営委員会22 件・22%
  • 厚生労働委員会20 件・20%
  • 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,414 20 を表示
自由民主党・無所属の会内閣官房長官2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(菅義偉君) そのとおりであります。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2019/10/15

200参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(菅義偉君) 承知はしておりませんでした。(発言する者あり)ええ、承知はしておりません。

自由民主党・無所属の会内閣官房長官2019/10/10

200衆議院 予算委員会 第1号

○菅国務大臣 私の名前が出ましたので、私からまず答えさせていただきたいと思います。 当時の事故というのは、東海村によって放射線被曝を受けた作業員の方が一人亡くなられた事故でした。当時として、原子力事故としては、我が国にとって前例のないものでありました。そういう中で、当時の内閣が御判断をされて、今委員言われましたように、五日間延ばしたということは私も承知をしております。 今回の十五号について、初期対応について私から御説明させていただきたい…

自由民主党内閣官房長官2019/06/20

198参議院 内閣委員会 第24号

○国務大臣(菅義偉君) ただいま議題となりました日本国憲法第八条の規定による議決案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 皇室が財産を譲り受けるには、日本国憲法第八条の規定により国会の議決に基づかなければならないことになっておりますが、皇室経済法及び皇室経済法施行法の規定によりまして、通常の私的経済行為に係る場合等のほか、天皇、上皇及び内廷にある皇族について一年間にこれらの方を通じて、譲受けの価額の合計が六百万円に達するに至…

自由民主党内閣官房長官2019/06/12

198衆議院 内閣委員会 第22号

○菅国務大臣 ただいま議題となりました日本国憲法第八条の規定による議決案につきまして、その提案の理由を御説明申し上げます。 皇室が財産を譲り受けるには、日本国憲法第八条の規定により国会の議決に基づかなければならないことになっておりますが、皇室経済法及び皇室経済法施行法の規定によりまして、通常の私的経済行為に係る場合等のほか、天皇、上皇及び内廷にある皇族について一年間にこれらの方を通じて、譲受けの価額の合計が六百万円に達するに至るまでの場…

自由民主党内閣官房長官2019/06/03

198参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(菅義偉君) 会計検査院は、憲法第九十条に基づいて、国の収入支出の決算は、全て毎年会計検査院がこれを検査することとされており、また、会計検査院法第二十条第二項に基づき、会計検査院は、常時会計検査を行い、会計経理を監督し、その適正を期し、かつ、是正を図ることとされております。 今委員から御意見がありました、まさに内閣が検査官を選任する際にも、当然、こうした業務を遂行することができる人格、識見を有する者を国会の両院に提示をし、国会…

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 私は事前には知っておりませんでした。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 伝家の宝刀であり、専権事項であると思います。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 まず、内閣が衆議院の解散を決定することについては、憲政上、これを制約する規定はありません。いかなる場合に衆議院を解散するかは、内閣がその政治的責任で決すべきものであると考えます。 また、解散の当否については、最終的には、選挙等を通じて、国民の政治判断に委ねるものであるというふうに認識をいたしております。 いずれにしろ、衆議院の解散権というのは、立法府と行政府の均衡を保つ意味から、憲法が行政府に与えた国政上の重要な権能であり…

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 木村さんのその考え方について私が論評を差し上げることは、ここは政府の立場として控えたいというふうに思いますけれども、私どもとしては、解散については憲法に基づいて粛々と行わせていただいている、恣意的解散は行ったことはないというふうに思っています。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 いずれにしろ、そうした新しい新薬によって命を続けることができる、そうしたことは極めて大事だというふうに思っています。 ただ、その薬も、効率的な中で、国民の皆さんに納得いくところで使用されなきゃならないというふうに思っています。 先ほどオプジーボのお話がありましたけれども、当初三千五百万だったんです。それで、二年に一回の薬価改定でした。総理と私自身、相談をさせていただきまして、そこは、最初は数百人だった、それが一万人になって…

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 貴重な御意見として伺っております。 ただ、国会の中で改革しなきゃならない点というのは、これは与野党を問わず、たくさんあると思います。そうしたことについてはやはり一つずつ、これを一つの契機としてよい方向に進めていくということも大事だと思います。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 野党の皆さんを私どもは平幕だとは全く思っておりません。まさに堂々と真っ正面から議論を交わしながら国の前進になれればいい、こういうふうに思っています。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 いわゆる日米間の貿易、それをかち取るためということじゃなくて、そうしたことも一つはあるんでしょうけれども、しかし、これから、日米同盟の大切さ、そして、対北朝鮮問題とかあるいはイラン問題とか、まさに国益にかなう、また世界から見ても極めて重要な問題について、率直な意見をトランプ大統領と安倍総理の間で交わした、このように思っております。 ですから、大統領のツイッター一つ一つに私どもが答えることは差し控えますけれども、ただ、いずれ…

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 まず、八月とかそういうことが出たことを、そのとおりになるかならないというのは、これはお互いに交渉を進めるわけでありますから、結果としてウイン・ウインの結果にする、茂木大臣とライトハイザー特別代表との間でもそうしたことを進めておるわけでありますから、参議院選挙が終わるまで待つとかそういうことではない、こういうふうに思います。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 私自身は、私の方から解散に言及したことはありません。それはマスコミから会見で聞かれたときに、私は、今のこの憲政、憲法上のことで話をさせていただいただけであります。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 日本は災害の極めて大きな国であります。この防災省という話、党内からもそうした話もあるわけですけれども、ただ、現実問題として、我が国、防災への対応を考えたときに、やはり、最初に出動してもらうのが、消防だとか警察とか、あるいは自衛隊だとか、そうした皆さんにとにかく現地に行っていただいて、さまざまな対応をしていただきます。当然、内閣官房の防災の担当者も行くわけでありますけれども。 ですから、あくまでも、この指揮というのは、これは…

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198衆議院 内閣委員会 第20号

○菅国務大臣 変なルールは即時改正するのは当然のことでありますし、また、現場の皆さんからのそういうお声に一つ一つ迅速に応えるのが政府の責任だと思いますので、しっかり受けとめ、そして実行させていただきます。

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 今お話にありましたように、私自身、先般訪米をいたしまして、ペンス副大統領、ポンペオ国務長官、さらにシャナハン国防長官代行と会談をし、拉致問題の早期解決に向けて協力を要請し、引き続き緊密に連携しながら対応する、そういうことを確認をいたしました。また、ニューヨークの国連本部における拉致問題のシンポジウムにおいては、まさに拉致被害者御家族の方も参加をされまして、家族の切実な生の声というものを国際社会に訴えていただくとと…

自由民主党内閣官房長官2019/05/29

198参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○国務大臣(菅義偉君) 安倍総理は、北朝鮮の核、ミサイル、そして何より重要な拉致問題解決に向けて、相互不信の殻を破り、次は自分自身が金委員長と向き合うとの決意を述べておりました。条件付けずに会うということは、そのことをより明確な形で表現をした、このように思っています。