菅義偉
会議録に記録された「菅義偉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,414 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 2020/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政93 件
- 医療53 件
- 社会保障・年金48 件
- 地方創生45 件
- GX・脱炭素44 件
- こども・子育て43 件
- 防衛21 件
- 防災20 件
- 観光・インバウンド13 件
- 経済安保10 件
- 労働・賃金8 件
- 通商・貿易7 件
- 宇宙3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会44 件・44%
- 議院運営委員会22 件・22%
- 厚生労働委員会20 件・20%
- 国家基本政策委員会合同審査会13 件・13%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○菅国務大臣 大変失礼しました。 天皇の子であるかどうかということが一番の違いだそうです。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○菅国務大臣 調整というよりも、法務大臣が答弁をしているとおり、検察官も一般職の国家公務員であり、国家公務員法の勤務延長に関する規定が適用されるものである、そのように聞いております。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○菅国務大臣 今の御質問ですけれども、検察庁の業務遂行上の必要性に基づき、検察庁を所管する法務大臣からの閣議請議により閣議決定をされ、引き続き勤務させることにしたものであり、政府としてはそういう方向で閣議決定したということであります。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○菅国務大臣 まず、今私が申し上げたとおり、検察庁の業務遂行上の必要性に基づき、検察庁を所管する法務大臣からの閣議請議により閣議で決定をし、引き続き勤務させることにした、それに尽きます。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○菅国務大臣 招待したかどうかも含めて、承知をしておりません。
第201回 衆議院 予算委員会 第9号
○菅国務大臣 和泉補佐官からは、それぞれの公務については必要な手続をとった上で、出張しているということでありました。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第9号
○菅国務大臣 まず、この招待者数の内訳表について、私は、この資料は、先月内閣府から説明され、初めて見たので、昨年秋に国会に内訳を御説明させていただいたその時点について、この内訳表については私は承知していませんでした。 ただ、内閣府あるいは関係者からの聞き取りの中で、各省庁推薦者というのは固まりで約六千人、そして、全員、案内状というのは約一万五千人、こういうことは承知しておりました。
第201回 衆議院 予算委員会 第9号
○菅国務大臣 まず、この内訳表については、内閣府の総務課において桜を見る会の関係の書類の一つとして保存しているものだ、これは承知をしております。 その上で、内閣府によれば、この内訳表というのは担当者レベルが毎年極めて事務的につくっているものだが、年によって分類や形式が少しずつ異なっており、過去にさかのぼった場合に、果たして毎年の分類が同じなものなのかもわからず、対外的に招待者数の内訳を年を追って説明できるほどきちんとした資料ではないと考…
第201回 衆議院 予算委員会 第9号
○菅国務大臣 今も申し上げましたように、国会においては、各省庁の内訳について、各省庁の推薦者名簿のお求めがあったので、それを受けて名簿と推薦者数を提出させていただいたということでありました。私自身も、そうした大枠については承知をしていたということであります。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 私どもが政権発足をする直前に人事が行われて、当時、今委員からお話がありましたけれども、財務省出身の方がなったわけであります。 まさに、小泉改革というのは、官から民、先ほど来言っておられますけれども、そうした中で、民間の効率的経営をという形で、当時は政府が最大の株主でありましたから、当時、私は、官僚の出身の社長というのはよくないということで、民間の経験豊かな、あのときたしか西室さんでしたか、にかえさせていただいたということで…
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 私が総務大臣のときに局長でありました。そういう中で、私の議員会館の部屋には、たまにですけれども、来ていたことは事実です。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 何回と言われると、何回かは余りよくわかりませんですけれども、年に数回だというふうに思っています。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 この件についての話はありませんで、全くありませんでした。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 数回と申し上げました。記憶的にはそんな程度であります。何回とか定期的にとか、そういうことではありません。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 これについて具体的なそういう話はなかったと思っています。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 新聞報道されていますから、そういう話題があったという。ただ、具体的にどうということではないです。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 それは全くありません。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 ありません。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 もちろん私は知っています。
第201回 衆議院 予算委員会 第7号
○菅国務大臣 私は、この桜を見る会の中で、毎年ふえ続けていく、そうしたことに対して、慣行のような形で漫然とふえてきた、それに対しての危機感がなさ過ぎたと反省をしています。