菅直人
会議録に記録された「菅直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,586 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金114 件
- 防衛32 件
- こども・子育て12 件
- 労働・賃金6 件
- 通商・貿易6 件
- エネルギー5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 医療3 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 原子力問題調査特別委員会54 件・54%
- 経済産業委員会46 件・46%
※ 全 9,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 古堅実吉君。
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 これにて各件に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 これより所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とシンガポール共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。古堅実吉君。
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 これより採決に入ります。 まず、航空業務に関する日本国とブルネイ・ダルサラーム国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、航空業務に関する日本国政府とモンゴル国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、航空業務に関する日本国政府とハンガリー共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、航空業務に関する日本国と南アフリカ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、航空業務に関する日本国とジョルダン・ハシェミット王国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、航空業務に関する日本国政府とヴィエトナム社会主義共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とシンガポール共和国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 次に、千九百六十九年の油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約の議定書の締結について承認を求めるの件、千九百七十一年の油による汚染損害の補償のための国際基金の設立に関する国際条約の議定書の締結について承認を求めるの件、千九百六十九年の油による汚染損害についての民事責任に関する国際条約を改正する千九百九十二年の議定書の締結について承認を求めるの件及び千九百七十一年の油による汚染損害の補償のための国際基金の設立に関する…
第129回 衆議院 外務委員会 第4号
○菅委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 各件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会 ────◇─────
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○菅委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木宗男君。
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○菅委員長 原田昇左右君。
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○菅委員長 それでは、大臣は他の委員会へ若干退席をされますので、先ほどの答弁を継続して言ってください。 原口経済局長。
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○菅委員長 小杉隆君。
第129回 衆議院 外務委員会 第3号
○菅委員長 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ────◇───── 午後二時三十五分開議