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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 それでは緊急質問は、三本を一本にすることによつて各党間で打合せを願う、次の機会までに打合せをしていただきましよう。それから決議案も、適当にその線で……。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 同じ性質のものを三人やるという例もないから、なるべくということになると、また困りますので一本ということで。……。 次に、米同の可燃性絹織物の輸入禁止に関する緊急質問、これは左派の齋木重一君から出ております。この取扱いについて御協議願います。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 通産委員会でやれという御意見ですから、この緊急質問は取扱わないことにいたします。 —————————————

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 次に、懲罰動議の取扱いについてお諮りいたします。議員中曽根君及び佐竹君の懲罰動議の取扱いは、本日の本会議にこれを上程するということに前会決定しております。その通りで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 御異議なければ、さようとりはからいます。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 委員長が聞いておりますのは、今のところ中曽根君に対しては押谷富三君。佐竹君の方は西村直己君です。なお、もしこれがかかわつたときは、場内において各党に自由党の方から申入れいたします。現在のところでは、そういうことであります。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 それは委員長の方では、申出がございませんからわかりません。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 ただいま改進党から一身上の弁明があるという申出があります。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 それでは、一身上の弁明は、御異議はないものとして決定いたします。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 ですから椎熊君から念のためという御発言があつたわけです。どうぞごゆつくり願います。 —————————————

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 次に、日程のことについて事務総長より御説明申し上げます。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 四件とも四月一日からです。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 なお、文部委員会の義務教育二法案が上りましたら、これは緊急上程するというこの前の申合せ通りに願いたい。本日もし上りましたら緊急上程ということに……。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 九時までに上つて来ればやる、九時過ぎになることは、時間的に無理だと思います。大体この前と同じに、九時までに上つて来るときには緊急上程する。やかましい意味でなく、そこらは幾らか時間的にもゆとりを見て、その程度ということにきめておくことがよかろうと思います。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 むろん、議長の方においてもそういう無理はされないと思うが。たとえばきつかり九時ということは、今までの例もあることですが、九時五分という程度なら、五分過ぎたからだめだというような、そういうきゆうくつなものでないと思いますが、上つて来たときに各党に御相談いたすことにいたします。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 まことにごもっともで、これは与党、野党を問わず、なるべく九時などという時間でなしに、六時ごろまでに、各党が協力されて、重要法案が一日も早く上程されるように各党で御協力願いたいと思います。 —————————————

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 なお、懲罰の採決方法をきめておいていただきたいと思います。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 一つというわけに行きふせん。個人々々の問題になりますかつ、甲に賛成しても、乙はどうなるかわかりませんし、争いのもとになると思います。起立で少数とか多数とか賞品するのは、身分に重大な関係のある四題であるから、やはり記名投票となります。 時間は、三時と考えておきましたが、自由党の方から、これから重要な代議士会が開かれるから、三時半にしてくれということであります。 それから、あすは本会議をやるということに御了承願います。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 定例日ではないから、きようお諮りするわけです。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 やはりそういう場合も予想しておかねばなりません。