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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 なお、本日の議事日程について事務総長より御説明申し上げますが、教育二法案も本日上つて来る予定だという当該委員長よりの申入れもありますので、これが上りましたら本日の日程に加えることは、先般来すでに決議になつておる次第であります。さよう御了承を願います。それでは事務総長より御説明申し上げます。

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 この前、緊急上程予定法案というのを配付してあるはずですが……。

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 時間をひとつきめておきましよう。

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 これは当然の御意見だと思うので、二十分はけつこうだと思いますが、時間は正確に厳守するということにお願いしたいと思います。

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 予算の討論から見ましても、重要法案であるが、大体土井君の言われることが中正でいいのじやないかと思います。十五分という意見もありますけれども、今の土井君の二十分ということが適当だろうと思いますので、二十分ということにお願いいたします。 それから採決は記名投票で御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 御異議がありませんから、記名投票に決します。 本会議は何時に開きますか。

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 それでは四時に一応開会しまして日程を上げ、それまでに上つて参りましたものも上程して、そこで休憩をする、その後教育二法案が上つて来たら再開するということにお願いいたします。 明日は本会議はやりません。 委員会は休憩をしておきます。 午後三時四十三分休憩 ————◇————— 午後九時一分開議

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 休憩前に引続き議院運営委員会を開会いたします。 本日の本会議は休憩のまま開会しないことにし、なお、各党の対策委員長その他文部委員会の理事諸君において協議が進んだのでありますが、事情の変化によりまして、明日午後一時に本会議を開きたいということで、先刻は明日は本会議は開かないということで一応決定いたしておるのでありますけれども、全党一致の申合せによりまして、明日定刻より本会議を開きたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異…

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 本日は、なお別に御協議することもございませんから、これにて散会いたしたいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/03/25

第19回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○菅家委員長 それでは散会いたします。 午後九時三分散会

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 これより委員会を開会いたします。 今、お手元に国会法改正案要綱をお配りいたしましたが、この要綱に書いておきました通り、ただいま小委員会において審議中でございますから、詳しい報告は、この印刷物をごらん願いたいと思います。各委員諸君の御意見等も承る機会もあろうかと思いますが、本日はその書類だけ配付しておきますから、ごらんおきを願いだいと思います。 —————————————

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 次に御報告いたします。原子力の国際管理に関する決議案が、加藤勘十君外六十三名から提出されております。今案文をお手元に配付いたします。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 まだ各党へは、このお話合いはないということであります。左派の方はあつたでしようか。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 ただいまお聞きの通りでございますが、そういう方法の取扱いでもよろしいと思います。この前にも決議案が右派だけから出ておるが、その場合の取扱いは、やはり決議案は全会一致のものを取扱うという申合せによつておるのであつて、でき得べくんば、きよう出て来る前に各党と一応、こういうものを出すということで賛成の折衝をされてお願いしたいと思う。しかし、今の形でもつて一応ここに出して、各党がこれを中心にやることにも異存はありません。きようの問…

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 それでは、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 次に、緊急質問の取扱いについてですが、先般来留保しておきましたアメリカの原爆実験による被害の緊急質問、これが左右両社会党、自由党から出ておりまして、この前にも協議があつたのですが、現段階では緊急質問はまず見合せて、もう少し情勢を見きわめた上で、適当な機会に全会一致で、こういうことで留保になつておりました。まだその後、これはそういう段階に至つていないように思いますが、いかがでしよう。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 御異議ありませんか。今の段階においては、この緊急質問は三つとも……。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 そうです。今の段階では、緊急質問の時期でないというので……。

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 長君にお答えいたします。この前お出かけになつておらないので、そういう御質問かと思いますが、すでにこれは各種の委員会において、これらの問題に対して質疑応答が行われておる。それらの経過にかんがみて、今この段階では緊急質問の必要がないじやないか、しかしこれは超党派的に、今後の推移を見て、全会一致でひとつ質問者を立てて質問をしなければならない段階になるかもしれない、そのときまで留保する、こういうことであります。これは外務委員会、予…

自由党1954/03/23

第19回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○菅家委員長 ただいまのお話でありますが、委員会でやつておることが公式でないという意味が委員長にはよくわからないのです。委員会における質疑応答は、やはり公式なものでありまして、予算委員会、水産委員会、外務委員会等において政府から責任ある答弁を得ておる。そこにまだ答弁に達しない点があるからといつて、本会議の緊急質問の対象にはならないのじやないか、時期を失するということですが、今までの段階においては、時期を失せざるよう各党がそれぞれの委員会…