P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 改進党はいかがですか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 社会党左派はいかがですか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 右派はいかがですか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 それでは採決いたしましようか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 それでは漁港審議会委員任命につき同意を求めるの件については、政府より求めて来た原案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 挙手多数。それでは承認することに決定いたします。 —————————————

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 次に、日本国有鉄道経営委員会委員任命につき同意を求めるの件でありますが、大体村田省蔵君は目下全権大使として海外に派遣されておるので、穏当を欠くのではないかと思います。従つて、便宜この人だけは撤回してもらうように交渉いたしますが、手続等の関係でまだ撤回になつておりません。従つて村田省蔵君を除いて、他の四君を承認いたしたいと思いますが、この件に対して各党の御所見を伺います。自由党はいかがですか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 改進党はいかがですか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 社会党左派はいかがですか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 右派はいかがですか。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 それではこれも採決いたします。 ただいま申し上げました通り、村田省蔵君を除く四君を承認することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 挙手多数。この四君は承認することに決定いたします。 —————————————

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 次に、緊急質問の取扱いについてお諮りいたします。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 緊急質問はここに六件出ております。そのうち大体非公式にはお話合いをしたのですが、第一の凍霜害緊急対策に関する緊急質問、それから北海道災害対策に関する緊急質問、旭ヶ丘中学校問題に関する緊急質問、これらと同じ趣旨のものが北海道の暴風雪害に関する緊急質問、あるいは旭ヶ丘中学の紛争に関する緊急質問として同様のものが二件出ております。そこで、社会党右派は凍霜害緊急対策に関する緊急質問、杉村沖治郎君のもの、改進党は旭ヶ丘中学校問題に関…

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 それでは、ただいま申し上げましたように決定するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 それでは、さように決定いたします。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 ちよつと待つてください。これはこう願いたいのです。今までの取扱いもそうですが、ただ視察に行つて来たからという観点に立つて緊急質問をやるという意味じやありません。もしそうすれば、ほかの党の方が視察に行つて来たら、また同じ問題について緊急質問をすることになるので、そうなれば、それは当該委員会でやるべきことだと思いますが……。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 ごもつともだと思います。そういう観点に立つて、緊急質問の一つの条件になるみたいなことは将来の取扱いの悪例になるし、大体今までは、同一案件の出た場合は一本にして、その緊急質問が終つた後に、さらに緊急性があるということで、別な問題で来たものは別ですが、取扱いの問題については、ただいま申しましたような方法でやつておるわけであります。

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 あなたのお話はよくわかりました。(「討論じやない」と呼ぶ者あり)これは討論するのじやないのですけれども、凍霜害緊急対策に関する緊急質問についても、それぞれ自分の立場から違つた内容のものであるというならば、何ぼでもできるようになる。今日までの慣例では、土井君のお話の通り、ある派が、趣旨が違うのだからといつて同じような緊急質問を出しておつても、これが最も重大な緊急性のある問題であるという場合ですら、おのおの一本ずつというよう取…

自由党1954/05/12

第19回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○菅家委員長 そうすると、これは改進党だけでなく、あなたの方にもやらせろということですか。