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自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1952/06/04

第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○菅家委員 わかりました。ちよつと関連しますが、今の御意見であるならば、私は四号は必要なくなつたと思う。私は同感であります。大体選挙目当につくる新聞のために、候補者その他一般選挙民が悩まされている。それは前三号によつて押えることができる。月三回以上発行するものであつて、一年以上引続いてやるものであつて、第三種郵便物の許可をされているもの、その点である程度まで押えられるものと思う。私はそれでも不満足であるけれども、それでよほど押えられると…

自由党1952/06/04

第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○菅家委員 だからあなたの困つていることは、この條文では除去できません。

自由党1952/06/04

第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○菅家委員 どうしてと言つたつて、前三号の規定によつて、みなこれに当てはまる。みな注目しているから、協会をつくつてしまう。

自由党1952/06/04

第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○菅家委員 まあぼくは主張しない。それは皆さんがやつたんたから。

自由党1952/06/04

第13回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○菅家委員 悪用されます。

自由党1952/05/24

第13回 衆議院 議院運営委員会 第50号

○菅家委員 登院しておつても、本会議に出席しないという者もある。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号

○菅家委員 異議ありません。

自由党1952/04/30

第13回 衆議院 議院運営委員会 第42号

○菅家委員 賛成です。

自由党1952/04/15

第13回 衆議院 決算委員会 第10号

○菅家委員 ただいま議題となりました昭和二十五年度一般会計予備費使用総調書及び外五件に対し、この際討論を省略して、ただちに採決されんことの動議を提出いたします。

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○菅家委員 飛行機は自費で行くのです。旅費の範囲内で自費になります。 それから共産党の委員ということですが、委員が五人出ることはきまつておりますので、五人とすると共産党は入らないわけです。

自由党1952/01/29

第13回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○菅家委員 ただいま椎熊さん、土井さんからお話がありましたが、私どもは絶対に承服ができないのであります。特に椎熊さんのお話を伺いますと、議院運営委員で一番堪能な椎熊さんから、まことに不可解なお話を承つた。議事進行の発言のことは、十分知つておられるはずである。議事進行の発言を第一に許すべきかどうかということは別個の問題で、それを議長が許さなかつたから、演壇を占領してもいいということには断じてならないのであります。でありますから、この問題は…

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 次は報告書百八十八ページ、報告番号六四七ないし六五一、工事費の積算当を得ないもの五件につき説明を求めます。立花施設局長。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 会計検査院当局の御説明を願います。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 質疑を許します。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 公社の方にちよつとお尋ねしますが、先ほど検査院から発言がありましたように、資料の提出がなかつた、その点何かおわかりになる方が見えておりませんか。もし資料の提出がないとすれば、今大上委員の言われる通り、これは留保してこの次に質疑を続行することにいたしますが…。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 それではただいまのは留保いたしまして、この次に質疑を続行いたしたいと思います。 次に報告書百九十三ページ、物件、報告番号六五二ないし六六〇、物品の調達に当り処置当を得ないもの等、物品関係の批難された事項九件を一括して説明を求めます。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 今の高橋委員の質問に、委員長からも附加して、同時にお答えを願いたいのですが、今高橋委員のお話の通りであつて、まことに簡単にただ結末をつけておるようでございます。国鉄の決算検査報告に関する関係者処分調書を見ますと、六五三は、全部がただ単なる注意の処分のようであります。かかる事柄は、やはり国民全体として、こういうものが出ますと非常なる疑いを持つ、あるいはこれは刑事上の訴追を受くべき事件でなかつたかという感じを深めるのであります…

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 速記を始めます。 本六五三号に対しましては、後刻の委員会において、公社よりの資料到達の際に質問を続行いたすことにしまして、本日は留保いたします。 その他の項目に対して御質疑がありますれば……。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 決算委員会 第12号

○菅家委員長 高橋委員に申し上げますが、なるべくベース・アツプや何かそういう問題は、本問題に関係ございませんから、そういう問題に触れないで御質問願いたいと思います。