P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院参議院
総発言数
4,630 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 運輸委員会36 件・36%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,630 件中 20 件を表示
自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 議員にはありません。議長、副議長、議員の秘書、それ以外はないのです。

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 議員は関係ありません。 この法律は本日これを上程いたしたいと思いますが、なお、後ほど日程のとき御相談いたしたいと思います。 —————————————

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 次に日程に入るわけですが、その前に国会法について、理事会の意見等も大体まとまりましたし、さらに小委員会を開いたので、その結果一応皆様の御手元に、改正条文のうち不一致の箇所だけを抜きまして、印刷にして配付してございます、四十一条、第五十一条第二項、五十二条第一項、五十六条第一項及び第二項、五十七条、五十七条の二、百四条、第十一章の両院法規委員会、これの削除、これだけがさきに差上げました国会法の各党共同の一致したる点以外の問題…

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 ただいま事務総長より御説明申し上げました通り、全部各党間の意見が一致を見た次第でございます。いろいろ御意見があると思いますが、この問題は数年にわたつて論議を行い、また本国会においても小委員会において各党で論じ合い、また一昨日以来種々御意見のあつたところでございます。最後的にこれに到達した次第でございますから、この通り修正して明日これを本会議に上程する、かようにこれを決定いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 次に、本日の日程についてお諮りいたします。 事務総長より御説明申し上げます。

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 吉川久衛君。

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 ただいま事務総長より御説明申し上げました通り、本日の日程は以上でございます。 —————————————

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 なお、一時五分に吉田内閣不信任決議案が鳩山二郎君外二百五十二名より提出されました。御報告だけいたしておきます。この案件の取扱いは、明日の当委員会において決定いたしますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 なお、御報告申し上げますが、先ほど参議院の議院運営委員長より電話がありまして、年賀郵便の取扱いのことについては、参議院の方も本院のとりきめと同一決議をした、よつて参議院議長名をもつてこの趣旨を徹底するように、新聞並びに各議員に配付するということに決定を見た旨の通知を受けました。こちらと同様の取扱いをすることに、向うも非常に強く希望しております。そこで事務的には、参議院と交渉して、それぞれ新聞に発表する等の方法をとることにな…

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1954/12/06

第20回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○菅家委員長 速記を始めてください。 本日の本会議は三時十分、明日は午前十時理事会、十一時から引続いて本委員会を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会 ————◇—————

自由党1954/12/05

第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○菅家委員長 これより委員会を開会いたします。 昨日は、事務総長より国会法改正案の大体の御説明がありましたが、質問等がありましたら、この際御質問を願いたいと思います。

自由党1954/12/05

第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○菅家委員長 大体私の考えは、今まで長い間やつて来て、いろいろ議論を闘わしたのであるが、一応小委員会案という線が出て来た。その小委員会案を各党に持つて参りますと、党には前前からの意見があつて、最後の共同提案となつた部分に、小委員会の案の中から抜けたものが出て来た。それは第四十一条、第五十一条、第五十二条、第五十六条、第五十七条、第百四条、それらの部分は、各党から出た国会法改正の小委員会案には発表になつたわけですが、この共同提案からは抜け…

自由党1954/12/05

第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○菅家委員長 そうしたいと思います。どうぞ質問があればお願いいたします。

自由党1954/12/05

第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○菅家委員長 この懲罰委員会を入れるか入れないかということは、しばしばわれわれ議論をしたことなんです。ところが会期の一番最終の時間切れに起きた懲罰というものは、これがないと懲罰の対象にならなくなつてしまう。次の国会でも取扱い得ない。そうすると、最終日の時間切れに起きた懲罰は、どんな懲罰事犯があつても懲罰の対象にならないという議論もあるわけです。われわれそれを救う方法もあるじやないかというわけなんですが、この点も話し合つてみたいと思います…

自由党1954/12/05

第20回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○菅家委員長 どうでしよう。しばらく懇談にしてやることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕