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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
359
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2019/02/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会47 件・47%
  • 環境委員会30 件・30%
  • 東日本大震災復興特別委員会14 件・14%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

359 20 を表示
自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2019/02/04

198衆議院 予算委員会 第2号

○菅家大臣政務官 室内用ポスター、ごらんになったと思うのでありますが、あくまでも政務官の集合写真です、を踏まえて、やはり、そういった、私も政府の一員として職責を、しっかりと取り組んでいくということを多くの支援者の方々にPRする、広報するための目的としてつくったものでありますので、まさに政策広報用の室内用ポスターでございますので、当然、職責を全うしてまいりたいと思います。 以上です。

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/12/06

197衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○菅家大臣政務官 お答えを申し上げます。 環境省といたしましては、被災した住民の皆様に一日も早く日常生活を取り戻していただけるように、被災市町村の実施した災害廃棄物の収集、運搬及び処分、これに対しましては、災害等廃棄物処理事業費補助金、これによる財政措置を行っているわけでございます。 本補助金は、家屋の解体撤去については、生活環境保全の観点から、明らかに廃棄物と観念できる全壊家屋を補助対象としているわけでございます。 今回、半壊家屋等の…

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/11/27

197参議院 環境委員会 第2号

○大臣政務官(菅家一郎君) 森先生は福島県いわき市出身ということで、復興再生に御尽力賜っておりますことを感謝申し上げますとともに、今後とも御指導よろしくお願いいたします。 それでは、御答弁申し上げます。 福島県内の除去土壌等の中間貯蔵施設、これにつきましては、中間貯蔵施設に係る当面五年間の見通し、これに沿いまして、用地取得、施設整備、輸送等を進めているところであります。 用地取得につきましては、地権者の皆様方の多大なる御協力によりまして…

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/11/27

197参議院 環境委員会 第2号

○大臣政務官(菅家一郎君) 山本先生の地元四国は会津とゆかりがあり、今後とも御指導よろしくお願いいたしたいと思います。 では、御答弁申し上げます。 委員御指摘の汚水処理施設の普及率、これが低い地域への取組といたしましては、環境省では、交付金や補助金、これによる浄化槽整備の支援を進めているところでございます。 その中でも、市町村自らが事業主体となって整備を進める浄化槽市町村整備推進事業、これは浄化槽の普及を進める上で大変効果的だと、このよ…

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/11/22

197参議院 環境委員会 第1号

○大臣政務官(菅家一郎君) この度、環境大臣政務官及び原子力防災を担当する内閣府大臣政務官に就任をいたしました菅家一郎でございます。 主に震災復興、資源循環、原子力防災を担当させていただきます。 あきもと副大臣と共に原田大臣をしっかり支えてまいります。 那谷屋委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願いを申し上げます。

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/11/20

197衆議院 環境委員会 第2号

○菅家大臣政務官 お答えいたします。 御指摘の太陽光パネルの回収、適正処理、リサイクルシステムの構築につきましては、省内で検討を行いまして、本年七月に取りまとめを公表したところであります。 この中では、将来にわたって太陽光パネルのリサイクル、適正処分を推進していくために、まず、排出量の大幅増加、これを見通した安定処理体制の整備、製造業者等からの有害物質含有情報の提供による適正かつ円滑な処理状態の確保、資源の有効利用や最終処分場の逼迫回避…

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/11/20

197衆議院 環境委員会 第2号

○菅家大臣政務官 御答弁申し上げます。 世界のプラスチック対策をリードすべく、プラスチック資源循環戦略、これを策定をし、これに基づく施策を速やかに検討、推進してまいります。 具体的には、同戦略において、ロードマップ、これを策定することとされておりますバイオプラスチックの導入等の重点戦略、これを始めといたしまして、国として、戦略に基づく施策をしっかりと進めてまいる所存でございます。

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/11/20

197衆議院 環境委員会 第2号

○菅家大臣政務官 お答えいたします。 海洋プラスチック問題、資源、廃棄物制約、地球温暖化等の世界的課題、これに対応し、持続可能な社会、これを実現するためには、枯渇性資源である石油由来のプラスチックから、紙、植物由来のバイオマスプラスチックなどの再生可能資源に切りかえていくということが重要であると考えているところであります。 本事業は、こうしたプラスチック代替素材の普及、そしてそのリサイクル、これを促進するため、設備補助や技術実証を通じた…

自由民主党環境大臣政務官・内閣府大臣政務官2018/11/13

197衆議院 環境委員会 第1号

○菅家大臣政務官 このたび環境大臣政務官及び原子力防災を担当する内閣府大臣政務官に就任をいたしました菅家一郎でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 主に、震災復興、廃棄物、リサイクル及び原子力防災を担当させていただきます。 あきもと副大臣とともに、原田大臣をしっかりと支えてまいりたいと存じます。 秋葉委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力を何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)

自由民主党2018/05/30

196衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅家委員 衆議院議員の菅家一郎でございます。 ようやくこの日を迎えることができ、感無量でいっぱいです。また、このような機会を与えていただき、関係各位の皆様方に心から御礼を申し上げます。ありがとうございます。 それでは、よろしくお願いいたします。 本起草案の趣旨及び内容につきまして、提出者を代表して御説明を申し上げます。 我が国においては、近年、さまざまな要因による気象の性格の変化と、それに伴う自然災害の激化、多発化の傾向がうかがえ、鉄…

自由民主党2018/05/30

196衆議院 国土交通委員会 第19号

○菅家委員 お答えを申し上げます。 鉄道軌道整備法において災害復旧事業に関する補助の対象となる鉄道は、速やかに災害復旧事業を施行してその運輸を確保しなければ国民生活に著しい障害を生ずるおそれのある鉄道となっております。このような鉄道は、赤字路線であっても、地域公共交通にとって重要であり、早期復旧を促進する必要があると考えているわけであります。 これを踏まえまして本法案は、このような地域公共交通として重要な路線の早期復旧を促進するため、従…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 おはようございます。自由民主党の菅家一郎でございます。 質問の機会を与えていただき、厚く御礼を申し上げます。よろしくお願いいたします。 まず、三月十二日なんですけれども、タイ・バンコクの日本料理店で開催を予定しておりました、福島県相馬沖で水揚げされたヒラメなどを提供するうまいものフェア、これが実は中止になったわけであります。タイの消費者団体から、福島の魚を食べると危険だなどと訴え、東京電力第一原発事故に伴う放射性物質のいわゆ…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 復興庁で作成している「風評被害の払拭に向けて」という冊子があるんですけれども、私は、よくまとまっているなというふうに実は思っております。 その中で何点か、私は、資料一なんですが、この四ページですか、この資料は非常にわかりやすいなといつも思っております。 なぜかというと、福島県は毎日空間線量をモニタリングして公表しているんですが、福島県だけの、例えば福島は〇・一七マイクロシーベルト・パー・アワー、これは二〇一七年の三月一日時点…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 なかなかこういう情報を伝えるということは大変なことでして、関係者の方は理解しているんですけれども、今回のタイの問題も、やはりタイ政府とか関係機関の方々は理解はされる、しかし、残念ながら、こういった安全基準でクリアしているということが、消費者団体、いわゆる一般、国民と言ったらいいでしょうか、タイにおける消費者まで伝わっていない。これは、我が国においても同じようなことが言えるのではないかと思っているんです。 風評払拭・リスクコミ…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 福島県産の農林水産物の全国平均価格との乖離というようなものも示されているものですから、やはり風評的な要素があるのではないかと私は思っていますので、農林水産省としても、やはり復興庁でつくられたこういった資料を、ベクレルにおいても世界的には全く問題ない、安全基準だというような情報的なものを共有されて、ひとつ取り組んでいただきたいと思います。 もう一つは、観光ですね。観光業の不振というのも挙げられているんです。教育旅行宿泊数が震災…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 今回の問題は、タイというところ、外国といいますかの事例なわけですから、海外において、こういった情報をどのように発信して、グローバルな視点で理解をしていただくかというのも大きな課題だなと思うんですね。 そこでなんですけれども、例えば、各国に大使館がありますよね。我が国の大使館がある、あるいは関係機関があるわけで、大使館などもやはりこういった認識といいますか、こういった風評被害が我が国にあるんだという認識と、それから、その国にお…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 やはり各府省庁が連携して、ぜひこういった取組を加速していただけるようお願いを申し上げたいと思います。 もう一つは、どうやってこの情報を伝えていくかということを踏まえますと、メディアミックスというのが計画にあるわけですね、メディアミックス。 これは大変、私は大いに期待しています。やはり、テレビとか新聞とか、どのようなもので取り組まれるのかなんですけれども、いずれにしても、限られたスペース、限られた時間の中で情報を発信して、国民…

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 各省庁が連携して統一的に取組を実施する、でも、やはり司令塔になるのは復興庁だと思うんですね。 大臣を中心に各省庁が連携を図って、外務省もそうですね、ほかの省庁とも連携を図って風評被害の払拭に向けて取り組んでいただきたいし、今課題の農林水産物の受入れ、観光誘客、どうか、これが払拭されて、いい成果が上がるように取り組んでいただきたいと思いますが、大臣のお考えと御決意をお示しいただきたいと思います。

自由民主党2018/04/03

196衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○菅家委員 どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。 終わります。

自由民主党2018/03/22

196衆議院 総務委員会 第5号

○菅家委員 おはようございます。自由民主党の菅家一郎でございます。 質問の機会を与えていただきまして、厚く御礼を申し上げたいと存じます。 まず初めに、ラジオ体操、これにちょっと触れてみたいと思うんですが、私の地元でも、鶴ケ城の本丸でラジオ体操、大勢の方が集まって体操されている。高齢者が多いですかね。ですから、長寿大国でありながらも、やはり健康寿命といいますか、このためには、ラジオ体操は、私、非常に有効ではないか、このように思うんですね。…