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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,173
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,173 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,173 20 を表示
自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 内閣提出にかかる昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採択いたします。 まず、古屋亨君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 起立総員。よって、古屋亨君外三名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 起立総員。よって、内閣提出にかかる昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 中村弘海君、山口鶴男君、小濱新次君及び吉田之久君から、四派共同をもって、ただいま修正議決いたしました法律案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。中村弘海君。

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 本動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 起立総員。よって、中村弘海君外三名提出のごとく附帯決議を付するに決しました。 自治大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。秋田自治大臣。

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 次に、地方自治法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案はすでに質疑を終局いたしておりますので、これより討論を行ないます。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。山本弥之助君。

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 小濱新次君。

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 吉田之久君。

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 林百郎君。

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1971/05/14

65衆議院 地方行政委員会 第28号

○菅委員長 次回は、来たる十九日、水曜日、午前十時から理事会、十時三十分から委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1971/05/13

65衆議院 本会議 第29号

○菅太郎君 ただいま議題となりました二法案につきまして、提案理由を御説明申し上げます。 両案は、各党の合意に基づき、本日成案を得、国会法第五十条の二の規定により、地方行政委員会の提出にかかる法律案として提出されたものであります。 以下、その提案の理由並びに内容の概要につきまして御説明申し上げます。 まず、行政書士法の一部を改正する法律案について、立案した理由を申し上げますと、最近における行政事務の複雑化、高度化の傾向に伴い、官公署に提出…

自由民主党1971/05/13

65衆議院 地方行政委員会 第27号

○菅委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。 行政書士法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等において協議が行なわれておりましたが、その結果に基づき、小澤太郎君、山本弥之助君、小濱新次君及び吉田之久君から、円派共同をもって、お手元に配付いたしておりますとおり、行政書士法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定すべし…

自由民主党1971/05/13

65衆議院 地方行政委員会 第27号

○菅委員長 この際、その趣旨について説明を求めます。小澤太郎君。

自由民主党1971/05/13

65衆議院 地方行政委員会 第27号

○菅委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1971/05/13

65衆議院 地方行政委員会 第27号

○菅委員長 おはかりいたします。 行政書士法の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/05/13

65衆議院 地方行政委員会 第27号

○菅委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 ————◇—————