P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
5,838
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1976/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会91 件・91%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 5,838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,838 20 を表示
自由民主党1976/02/27

77衆議院 予算委員会 第18号

○荒舩委員長 以上をもちまして、総括質疑は全部終了いたしました。 次回は、明二十八日午前十時より開会し、一般質疑に入ります。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時四分散会

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 これより会議を開きます。 この際、昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算、昭和五十一年度政府関係機関予算に関し、ロッキード問題についての証人出頭要求の件についてお諮りいたします。 まず、児玉譽士夫君、福田太郎君、大庭哲夫君、若狭得治君、大久保利春君、伊藤宏君を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 起立多数。よって、さよう決定いたしました。(林(百)委員「何で小佐野を入れないんだ、おかしいよ」と呼ぶ)お静かに。林百郎君お静かに願います。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 次に、米国人で現在日本に滞在しております鬼俊良君につきましては、米国政府の了承が得られたならば出頭を求めることといたし、また、米国人で現在米国に在住しておりますカール・コーチャン君及び片山シグ君につきましては、米国政…

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 起立多数。よって、さよう決定いたしました。(林(百)委員「小佐野を入れないような採決はだめだ」と呼ぶ)だめじゃございません。お静かに願います。(林(百)委員「だめですよ委員長。国会の権威のためにもだめですよ、そんなものは」と呼ぶ)国会の権威のために静かにしてください。 証人の出頭要求日時は、三月一日午前十時とし、証人尋問は一日限りといたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 起立多数。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算及び昭和五十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 理事会の協議により、ロッキード問題を中心として本日は質疑を行います。 まず私から、自由民主党総裁である三木内閣総理大臣に対して質問をいたします。 申すまでもなく、予算の審議は、現在行われておりますけれども、遺憾ながら遅々としてなかなか進んでおりません。責任を感じております。現在の本年の予算こそは、…

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 次に、法務大臣にお伺いいたしますが、総理がロッキード問題の解決については強い決意をただいまお述べになりましたが、法の番人たる法務大臣としてこれに対する処置また決意等、恐らく断固たる態度をもってこれに処せられると存じますが、所信を披瀝されたいと存じます。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 次に、国家公安委員長にお尋ねをいたします。 ロッキード問題の疑惑を、先日来、警察権の行使によりまして、敏速果敢にこの捜査が行われつつあることは国民全体知っておりますが、なお続いて断固たる決意でこれに臨まれておるか、あるいは速やかにこの解決に尽くされるという決意をお持ちになっているか、一言お尋ねをいたします。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 次に、大蔵大臣にお伺いいたしますが、ロッキード問題はきわめて大規模な脱税と外為法違反が行われているとの疑いを国民に与えております。このため、国民の納税意欲にも重大なる影響を及ぼすことが懸念されております。大蔵大臣としては、この問題に黒白をつけるために決然たる態度をもってその処置に当たるべきだと存じますが、大蔵大臣の決意のほどをお伺いいたします。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 次に、外務大臣にお伺いいたします。 本問題の解決に当たっては、米国議会及び政府の協力を得ることが何よりも必要であり、その衝に当たるのは言うまでもなく外務省であります。しかるに、今日まで外務省のとった処置には一貫性が欠けているように国民はそういう印象を受けております。外務大臣は、この疑念を解消し、米国の十分なる協力を得るために、今後あらゆる努力また対処、いかなることも——この疑惑を晴らすためにはあらゆる手段を講じて、そうして…

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 以上をもちまして、私からの質疑は終わりました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楢崎弥之助君。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 検討をいたします。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 ちょっとあなたの答弁は食い違っているから……。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横路孝弘君。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 ただいまの伝票が行ったのは、小林君の方から行ったので、自民党席から行ったのじゃありませんから、取り消す方がいいです。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 そうです。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 そのとおり。

自由民主党1976/02/26

77衆議院 予算委員会 第17号

○荒舩委員長 いや、メモを渡したのは小林君が渡したのです。あなたの人格を尊重して、そうして社会党の理事さんから注意を願うように書いたものを渡してもらったわけです。