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自由民主党行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
5,838
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1976/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会91 件・91%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 5,838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,838 20 を表示
自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 縁が薄かったということはつき合いがないということなんですか。あるいは同じビルで飛行機の売り込み等についてはかなり密接な連絡があり、交渉があったと思うのですが、もう少し詳しく御説明願います。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 政府の高官あるいは政治家と、あなたが鬼氏と一緒に会われたことは一遍もありませんか。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 ユニット、ピーナツ、ピーシズという符号を用いた領収証に関連して、クラッター氏からこの分は丸紅に差し上げる金だというような表示は全然なかったですか。また何か受け取られましたか。その点をはっきりお答え願います。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 以上で私からのお尋ねは終わります。 次に、委員から発言の申し出がありますので、それぞれの持ち時間の範囲でこれを許します。山口敏夫君。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 これにて永末君、河村君の発言は終了いたしました。 以上をもちまして大久保証人に対する尋問は一応終了いたしました。 大久保証人には御苦労さまでございました。しばらく控え室でお待ちを願います。 —————————————

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 この際、お諮りいたします。 児玉譽士夫君及び福田太郎君の本日の不出頭の件につきましては、先ほど理事が協議いたしましたとおり、やむを得ないものとしてこれを認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、児玉譽士夫君、福田太郎君につきましては、今後の病状の推移を見て、速やかに、本人の同意を得て、臨床尋問を行う等、その取り扱いを理事会において協議することといたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、カール・コーチャン君及び片山シグ君の両君につきましては、証人として出頭することに関して、重ねて米国政府の了承及び本人の同意を得るよう、外務省より諸般の手続を行い、速やかに出頭できるように取り計らいたいと存じます。 その日時等につきましては、理事会において協議することといたします。 —————————————

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 理事の協議に入ります。 理事の諸君はこの席まで御参集を願い、なお本日の証人喚問についての御協議を願います。 暫時速記をとめます。 〔速記中止〕

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 速記を始めて。 お諮りいたします。 理事の協議により、先ほど証言を求めました大庭証人と若狭証人を同席せしめ、重ねて証言を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定をいたしました。 それでは、先ほど理事会で決定を見ましたとおり、自由民主党十分、社会党二十分、共産党、公明党、民社党十分ずつの発言を、理事会で決定したとおりに行います。御異議ないものと認めまして、さよう決定をいたします。 それでは、大庭証人と若狭証人の入室を求めます。 まず、委員長から、ちょっと誤解がある点をただしたいと思いますが、先ほど、大庭証人、あなたは先ほどの証言で鈴木明良の紹…

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 証拠はありませんか。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 ただいま伺いました、証拠がないのにやたらに代議士の名前を出されることは誤解を生じます。(発言する者多し)しかも、それは政治生命に関する重大な問題であります。どうぞ明快なひとつ発言を願います。(発言する者多し)——どうぞお発言願います。——どうぞお発言願います。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 名刺があったとかないとかということは、それはにせの名刺であるかないかということはどういうことですか。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 よくはっきりそれでいたしました。 発言の申し出がありますので、申し出の時間、お約束どおり発言を許します。松永光君。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 これにて松永君の発言は終了いたしました。 稲葉誠一君。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 これにて稲葉君の発言は終了いたしました。 次に三浦久君。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 時間を詰めてください。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 これにて三浦君の発言は終了いたしました。 次に坂井弘一君。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 坂井君、もうすでに時間が超過しておりますが……。