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自由民主党行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
5,838
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1976/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会91 件・91%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 5,838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,838 20 を表示
自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算及び昭和五十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭に関する件についてお諮りいたします。 本日、日本道路公団副総裁の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 一般質疑を行います。細谷治嘉君。

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、分科会に関してお諮りいたします。 理事会の協議によりまして、昭和五十一年度総予算審議のため、五個の分科会に分かつこととし、分科会の区分は、第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(ただし経済企画庁及び国土庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管以外の事項。第二分科会は、外務省、大蔵省及び文部省所管。第三分科会は、厚生省、労働省及び自治省所管。第四分科会は、…

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、お諮りいたします。 分科会審査の際、最高裁判所当局から出席発言の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 分科会におきまして、財政投融資計画の審査のため、公団、事業団等から参考人として意見を聴取する必要が生じた場合の取り扱いについては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 質疑を続行いたします。村山喜一君。

自由民主党1976/03/04

77衆議院 予算委員会 第23号

○荒舩委員長 これにて吉田君、阿部君の質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会

自由民主党1976/03/03

77衆議院 予算委員会 第22号

○荒舩委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算及び昭和五十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。松浦利尚君。

自由民主党1976/03/03

77衆議院 予算委員会 第22号

○荒舩委員長 結構でございます。

自由民主党1976/03/03

77衆議院 予算委員会 第22号

○荒舩委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 日本住宅公団総裁及び日本道路公団副総裁の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/03/03

77衆議院 予算委員会 第22号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1976/03/03

77衆議院 予算委員会 第22号

○荒舩委員長 質疑を続行いたします。井上普方君。

自由民主党1976/03/03

77衆議院 予算委員会 第22号

○荒舩委員長 これにて北側君の質疑は終了いたしました。 次回は、明四日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会

自由民主党1976/03/02

77衆議院 予算委員会 第21号

○荒舩委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算、昭和五十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。坂口力君。

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 これより会議を開きます。 昭和五十一年度一般会計予算、昭和五十一年度特別会計予算、昭和五十一年度政府関係機関予算に関し、ロッキード問題について証人より証言を求めることといたします。 本日出頭の証人は、大庭哲夫君、鬼俊良君、若狭得治君、伊藤宏君、大久保利春君、以上五君であります。 なお、本日出頭を求めておりました児玉譽士夫君から去る二十八日、福田太郎君から去る二十七日、それぞれ前尾議長あてに、医師の診断書を添え、書面をもって…

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、カール・コーチャン君及び片山シグ君については、米国政府の了承及び本人の同意が得られるならば、証人として出頭を求めることに決定いたしましたが、去る二十六日、委員長より外務大臣に対し、本件に関する連絡並びに意向確認方について依頼いたしましたところ、去る二十八日、外務大臣より、米国政府から本人の同意を得られることを条件に両君に証人として出頭を求めることに異議はない旨回…

自由民主党1976/03/01

77衆議院 予算委員会 第20号

○荒舩委員長 大庭君、代表して宣誓書を朗読してください。