P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党行政管理庁長官参議院衆議院
総発言数
5,838
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1976/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会91 件・91%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 5,838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,838 20 を表示
自由民主党1976/07/06

77衆議院 予算委員会 第30号

○荒舩委員長 これより再開いたします。 この際、証人告発の件についてお諮りいたします。 去る二月十七日及び三月一日本委員会に出頭し、宣誓の上証言を行った伊藤宏証人の証言について、偽証の疑いがあるものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により告発いたしたいと存じますが、その告発状を予算委員会調査室長をして朗読させます。三樹室長。 〔専門員朗読〕 告 発 状 (案) 東京都千代田区富士見一丁目 二番二四の六〇一号…

自由民主党1976/07/06

77衆議院 予算委員会 第30号

○荒舩委員長 本告発状に基づきまして伊藤宏君を告発することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/07/06

77衆議院 予算委員会 第30号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長において直ちに告発の手続を進めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十一分散会

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 去る五月二十四日、全日空社長若狭得治君の証言につきまして、偽証の疑い濃厚なものと認め、告発の議決を行い、告発状の作成その他告発の手続は委員長に一任されておりましたが、先般、六月十八日、告発いたしましたので、御報告申し上げます。 なお、告発状は本日の会議録に掲載いたします。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 次に、六月二十二日、東京地方検察庁検事正高瀬禮二君から、予算委員長あてに、大久保利春が二月十七日及び三月一日、本委員会において行った証言について、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第六条に該当すると認められるので、右の者を同法違反により六月二十二日逮捕した旨の通知書が参りました。 以上御報告いたします。 なお、本通知書を本日の会議録に掲載いたします。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 ただいまの通知書に関し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。稻葉法務大臣。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 ただいまの説明に関し、質疑の申し出がありますので、これを許します。小山長規君。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 次に、小林進君。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 次に、楢崎弥之助君。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 松本善明君。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 次に山田太郎君。

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、証人告発の件についてお諮りいたします。 去る二月十七日及び三月一日、本委員会に出頭し、宣誓の上、証言を行った大久保利春証人の証言につきまして、偽証の疑いがあるものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により告発いたしたいと存じます。 告発状案を予算委員会調査室長をして朗読いたさせます。三樹室長。 〔専門員朗読〕 告 発 状(案) 神奈川県逗子市逗子六丁目 …

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 本告発状に基づきまして大久保利春君を告発することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/06/25

77衆議院 予算委員会 第29号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長において直ちに告発の手続を進めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会

自由民主党1976/05/24

77衆議院 予算委員会 第28号

○荒舩委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/24

77衆議院 予算委員会 第28号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合、現在、本委員会に設置されております予算審議とその執行に関する調査小委員会を閉会中も引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/24

77衆議院 予算委員会 第28号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、小委員の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/24

77衆議院 予算委員会 第28号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、委員派遣の件についてお諮りいたします。 閉会中に委員を派遣して現地を調査する必要が生じた場合の諸手続については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/05/24

77衆議院 予算委員会 第28号

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————