荒木萬壽夫
会議録に記録された「荒木萬壽夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,064 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1966/07/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会44 件・44%
- 予算委員会29 件・29%
- 内閣委員会17 件・17%
- 交通安全対策特別委員会9 件・9%
- 地方行政委員会交通安全対策特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 8,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 予算委員会 第1号
○荒木委員 次に移ります。いまのお答えで、ことさらお尋ねする必要もなさそうですけれども、念のために伺っておきたいと思います。国立学校の教頭と公立学校の教頭とは、その職務執行の実態が違うので、国立はともかく、公立学校の教頭は管理職員等ではないという考え方に立って、各人事委員会または公平委員会に日教組が働きかけようとしていると聞いております。教頭の職務は、国立、公立、私立学校を通じて法令によって定められているもので、学校設置者の区分によって…
第52回 衆議院 予算委員会 第1号
○荒木委員 次に移ります。また日教組が出てきまして恐縮ですが、日教組は、一般組合と校長教頭組合とをそれぞれ結成し、登録を受けた上で、在籍専従職員を確保し、その上で両組合の事実上の連合体を結成することとして、実質的には現行体制のまま活動を行なうことを企図していると聞いておりますが、このことは、管理職員等と一般職員とが職員団体を組織することができないとする改正法の趣旨に抵触すると考えますが、文部大臣の御所見はいかがでございましょうか。
第52回 衆議院 予算委員会 第1号
○荒木委員 最後の質問をお許しください。 改正公務員法附則第二条によりまして、いわゆる登録がえのための経過期間、すなわち本年九月十三日まででありますが、旧法律に基づく登録団体が新しい法律に基づいて登録されなかった場合は、当該団体はもはや登録団体ではなくなることは自明のことと思います。その場合、従来の在籍専従職員に対する専従許可の効力はどうなるか、当然に失効したものと私は解しますが、御見解は いかがでしょう。
第52回 衆議院 予算委員会 第1号
○荒木委員 質問を終わりました。時間超過しましておそれ入ります。お許しください。
第51回 衆議院 予算委員会 第20号
○荒木委員 第五分科会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本分科会の審査の対象は、昭和四十一年度予算中、建設省、運輸省及び郵政省所管の分でありまして、去る二月二十四日から昨三月二日まで日曜を除く六日間にわたり、連日慎重、かつ熱心に審査いたしました。 各省から説明を聴取した後質疑を行ないましたが、これらの詳細につきましては、会議録に譲ることといたしまして、ここでは、その大要について、簡単に御報告申し上げたいと存じます…
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 昭和四十一年度一般会計予算及び昭和四十一年度特別会計予算中運輸省所管並びに昭和四十一年度政府関係機関予算中日本国有鉄道関係を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 内海君に申し上げます。申し合せの時間をすでに経過しております。他に質疑通告が多数ありますので、お急ぎを願います。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 なるべく簡単に願います。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 簡単に願います。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 野原覺君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 次に矢尾喜三郎君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 只松祐治君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 永井勝次郎君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 島上善五郎君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 午後三時五十分より再開し、運輸省所管及び郵政省所管について質疑を続行することとし、暫時休憩いたします。 午後二時四十七分休憩 ————◇————— 午後三時五十七分開議
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 運輸省所管について、質疑を続行いたします。田口誠治君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 田口君に申し上げます。申し合わせの時間がすでに経過しております。他になお質疑通告が多数ありますので、御協力を願います。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 泊谷君の関連質問を許します。簡潔に願います。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 この際、昭和四十一年度一般会計予算及び昭和四十一年度特別会計予算中郵政省所管、並びに昭和四十一年度政府関係機関予算中日本電信電話公社関係を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。辻原弘市君。
第51回 衆議院 予算委員会第五分科会 第6号
○荒木主査 大原亨君。