荒木清寛
会議録に記録された「荒木清寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第186回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十日までに、河野義博君が委員を辞任され、その補欠として佐々木さやかさんが選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山下雄平君を指名いたします。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。
第186回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(荒木清寛君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二分散会
第186回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務大臣官房司法法制部長小川秀樹君外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(荒木清寛君) 去る十二日、予算委員会から、三月十七日の一日間、平成二十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 裁判所及び法務省関係予算につきましては既に説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(荒木清寛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、佐々木さやかさんが委員を辞任され、その補欠として河野義博君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(荒木清寛君) 谷委員、そろそろおまとめいただけますか。
第186回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(荒木清寛君) 以上をもちまして、平成二十六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所所管及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第4号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会
第186回 参議院 予算委員会 第13号
○荒木清寛君 公明党の荒木です。 私は、中小企業対策を中心に何点かお尋ねいたします。 まず総理に、昨年六月に決定されました日本再興戦略では、五%以下にとどまっております日本の開業率を米英と同レベルの一〇%台にまで引き上げるとしております。もう是非やっていただきたいんでありますが、これも黒字企業倍増と同じように目標年次を定めていただきたいということと、どうやってこの開業率倍増に取り組んでいくのか、その総理の強い決意をお尋ねします。
第186回 参議院 予算委員会 第13号
○荒木清寛君 総務省の就業構造基本調査によりますと、起業希望者、創業希望者が、一九九七年と二〇一二年で比べますと半減しているわけですね。これはもう創業したいという人がそもそも少なくなっているわけですから、そういう希望を持つ人を育てなければいけないという意味では、もう初等教育からそういう起業教育を考えなければいけないと私は思うんです。 スウェーデンにおきましては、もう小学生からそうした起業教育をしておって成功しておるという話でありますから…
第186回 参議院 予算委員会 第13号
○荒木清寛君 先ほど総理は、この創業・起業支援として、個人保証に依存をしない、そうした融資の普及ということを言われまして、賛成でございます。経営者保証に関するガイドラインが二月一日から適用開始となりました。これは、中小企業庁、金融庁も関与しまして、商工会議所と金融機関で研究会を立ち上げてガイドラインとして決めたものでございます。 このガイドラインでは、法人と個人が明確に分離されている場合等に経営者の個人保証を求めないことを決めまして、中…
第186回 参議院 予算委員会 第13号
○荒木清寛君 一部にはこのガイドラインのハードルが少し厳しいのではないか、こういう声もありますので、今後の運用状況をしっかり見極めて、また対応をお願いいたします。 次に、総理に、六月になりますと成長戦略が改訂されるわけでありますが、私は、その大きな柱に人材の育成、教育ということを位置付けていただきたい、このことを訴えたいと思います。もちろん、政府は、総理は、このグローバル人材の育成ということをこの成長戦略の改訂の重要な政策にする、このよ…
第186回 参議院 予算委員会 第13号
○荒木清寛君 また改めて申し上げますが、初等中等教育におきましては、貧困による学習環境の格差ということが今大きな問題でありますから、そうしたお子たちへの支援もしっかりと位置付けてもらいたいと考えます。 次に、今日も何回か議論になりました。私は、復興特別法人税の前倒しの廃止、現在参議院で審議をしておりますけれども、これは英断であった、このように思います。しかし、その前提は企業の賃上げということでございまして、まさに今春闘がこの山場を迎えて…