荒木清寛
会議録に記録された「荒木清寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛9 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会13 件・13%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会2 件・2%
※ 全 4,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 本会議 第16号
○荒木清寛君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、少年審判手続のより一層の適正化を図るため、家庭裁判所の裁量による国選付添人制度及び検察官関与制度の対象事件の範囲を拡大するほか、少年に対する刑事事件における科刑の適正化を図るため、少年に対する不定期刑の長期と短期の上限の引上げ等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、少年に対する刑を緩和し…
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山下雄平君を指名いたします。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 少年法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務省刑事局長林眞琴君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 少年法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ─────・───── 午後一時二十三分開会
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田博美君が委員を辞任され、その補欠として石井浩郎君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 休憩前に引き続き、少年法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、森まさこさんが委員を辞任され、その補欠として吉川ゆうみさんが選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 少年法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、小川君から発言を求められておりますので、これを許します。小川敏夫君。
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) ただいま小川君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 全会一致と認めます。よって、小川君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、谷垣法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。谷垣法務大臣。
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(荒木清寛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会
第186回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(荒木清寛君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、羽生田俊君及び大沼みずほさんが委員を辞任され、その補欠として石井準一君及び吉田博美君が選任されました。 ─────────────
第186回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(荒木清寛君) 少年法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しております。 本日は、本案の審査のため、お手元に配付の名簿のとおり、三名の参考人から御意見を伺います。 本日御出席いただいております参考人は、少年犯罪被害当事者の会大久保巌君、帝京大学文学部心理学科講師・元家庭裁判所調査官岡本潤子さん及び東京大学大学院法学政治学研究科教授川出敏裕君でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶申し上げま…