荒井聰
会議録に記録された「荒井聰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド8 件
- 住宅・不動産8 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- エネルギー2 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会74 件・74%
- 原子力問題調査特別委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会6 件・6%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。塩川鉄也君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、犯罪による収益の移転防止に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時二十六分開議
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 まず、異例ではありますが、私から質疑を行わせていただきます。 震災発生から一カ月を経てなお、大きな余震がおさまらず、新たな被害が発生しております。復興作業が思うように進まない中、被災された皆様そして福島原発周辺地域の皆様に…
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 次に、官房長官にお聞きいたします。 第一が、情報公開についてでございます。 被災民の安心は情報公開から始まると思います。気象庁がIAEAに提出していた放射性物質の観測データを国民に公表していなかったことがわかりました。また、福島第一原発の集中廃棄物処理施設等にある低レベル放射線汚水を海中に放出した際、周辺国、周辺海域の自治体や漁業関係者及び農水省に対する事前通告がなかったことも明らかでありました。さらには、国際的な事故評価…
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 ありがとうございます。私にも限られた時間しか与えられておりませんので、簡潔に御答弁願います。 次に、同じく官房長官にお聞きします。 危機管理の指揮についてですが、危機管理や災害復興という緊急の対応を図る必要があるときには、指揮命令系統がシンプルな方がよいと考えております。会議体形式は、立場の異なる多くの人々の意見を集めたり調整したりするのには効果がありますが、緊急の危機管理時には、権限を明確にして、指揮命令系統をシンプルに…
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 次に、松本防災担当大臣にお聞きいたします。 想定外の大地震、大津波による被害が現実に起こったことで、国内で稼働しているすべての原発について安全性を総点検する必要があると思います。 ドイツでは、一九八〇年代末から稼働している原発七基すべてを暫定的に停止したようであります。日本でも、とりわけ一般的な耐用年数とされる三十年を経過した原発について、どういう安全性強化策を講じようとしているのか。 また、地理的にも近く、地震後の津波に…
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 第一と第二の違いはわかりますか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 簡単でいいです。
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 つまり、第一原発の設計が問題があったということですかね。 次に、収束の時期でございますが、希望なくして耐えることはできません。希望は、この放射能汚染がいつ収束するのか、そのめどを示すことでしか生まれません。政府は責任を持ってそれを示さなければならないと思いますが、政府としての見解はどうでしょうか。
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 一刻も早いめどを示すように希望いたします。 最後に、与謝野経済財政担当大臣にお聞きいたします。 日本の本当の危機はこれからです。世界が日本政府の対応ぶりに失望し、日本製品の安全性に不安を感じたとき、円売り、日本株売り、日本国債売りが起こりかねません。今のところは日本国民の勤勉性、助け合いの精神、福島第一原発作業員の勇気に世界じゅうが感動し、結果として日本への信頼につながっていると思います。しかし、結果が伴わなかったとき、信…
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 これで私の質疑を終わります。 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長班目春樹君、原子力安全委員会委員長代理久木田豊君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房原子力発電所事故による経済被害対応室長北川慎介君、文部科学省大臣官房政策評価審議官田中敏君、経済産業省大臣官房審議官中西宏典君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長横尾英博君、中小企業庁長官高原一郎君の出席を求め、説明を聴取いた…
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木美智代さん。
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 次に、塩川鉄也君。
第177回 衆議院 内閣委員会 第6号
○荒井委員長 次に、柿澤未途君。