草野一郎平
会議録に記録された「草野一郎平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,129 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 建設委員会7 件・7%
- 農林水産委員会商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 午後二時に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き、質疑を続行いたします。津川武一君。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 大蔵省は来ていません。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 津川君、大体時間ですが……。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 もう時間ですから……。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 農用地の土壌汚染防止等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三ツ林弥太郎君。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 長谷部七郎君。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 農用地の土壌の汚染防止等に関する法律案の審査に資するため、参考人の出頭を求め、その意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、出頭日時及びその手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第64回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は明九日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十二分散会
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 これより会議を開きます。 農薬取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中恒利君。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 角屋堅次郎君。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 午後二時に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 松沢君、大体時間ですので……。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員 長松沢君に申しますが、厚生省はこっちに来ているそうですけれども、どうしますか。来るのだから、このあとが瀬野君ですから、瀬野君のあとにでもやられますか。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 次に瀬野栄次郎君。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員 長松沢俊昭君、厚生省に対する質問、簡単に願います。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 小宮武喜君。
第64回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○草野委員長 次回は明八日開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会
第64回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○草野委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についておはかりいたします。 委員の異動に伴い、ただいま理事一名が欠員となっております。つきましては、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは先例により委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕