草川昭三
会議録に記録された「草川昭三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,848 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金30 件
- 宇宙22 件
- 社会保障・年金16 件
- 防衛14 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 刑法等の一部を改正する法律案及び薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取をしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、松野信夫君が委員を辞任され、その補欠として大河原雅子君が選任をされました。 ─────────────
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、刑法等の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 次に、薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、真山君から発言を求められておりますので、これを許します。真山勇一君。
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) ただいま真山君から提出をされました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 全会一致と認めます。よって、真山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、谷垣法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。谷垣法務大臣。
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事手続に付随する措置に関する法律及び総合法律支援法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。
第183回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(草川昭三君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時四十六分散会
第183回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(草川昭三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、石川博崇君、蓮舫君及び長谷川大紋君が委員を辞任され、その補欠として魚住裕一郎君、池口修次君及び加治屋義人君が選任をされました。 また、本日、加治屋義人君が委員を辞任され、その補欠として長谷川岳君が選任をされました。 ─────────────
第183回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(草川昭三君) 刑法等の一部を改正する法律案及び薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案について政府から趣旨説明を聴取いたします。谷垣法務大臣。
第183回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(草川昭三君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午前十時八分散会
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○草川昭三君 公明党の草川でございます。 時間の関係で五点か六点に絞って総理から御答弁を願いたいと思います。 エネルギー政策についての質問でございます。 東京電力福島第一原発事故から早いものでもう二年が経過をしております。現在においてもエネルギーや原子力に関する正確な情報や知識を欠いたままの議論というのが多いんじゃないかと実は私なりに心配をしているわけでございます。多くの方々の価値観、それぞれ違うわけでございますし、客観的な検証が十分に…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○草川昭三君 総理は、十三日の当予算委員会で、全てを東電に押し付けているのは間違っているという趣旨の答弁をされております。しかし、今の法律は、原発事故に伴う巨額の関連費用のほとんど全てを東京電力に負わせる仕組みになっておるわけですね。事故の収束に一番大きな役割を担う東電が果たしてこのままでその責任を負い続けることができるのかどうか、率直に言ってそれなりの心配があるわけであります。果たしてこのままの状況でいいのかどうか。言葉が大変適切では…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○草川昭三君 検討をするという御発言があったわけですが、やはり私は現行法に検討すべき課題が相当あると思うんです。そこは率直に取り上げて、我々政治の責任としても検討をする必要があると思うんです。 そこで、総理は、十三日の参議院のこの予算委員会で、もう一つ、軽々に脱原発を決めることは責任あるエネルギー政策とは言えないという趣旨の答弁をされております。私は、安全性が確認をされたら責任を持って原発再稼働ということの趣旨を総理は御答弁なさっている…
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○草川昭三君 今の御答弁にあったわけですが、安全性が確認されれば再稼働するという政治の決断をしているということで了解してよろしゅうございますか。
第183回 参議院 予算委員会 第18号
○草川昭三君 それから、茂木大臣にもお伺いしたいんですが、多くの国民は低コストで安定的な電力を期待しつつも将来のエネルギー像が一体どうなっていくのかという不安を持っている中で、特にエネルギー基本計画について、大臣は年内に取りまとめるという趣旨のことを答弁をされていますが、私は、時間感覚としては遅過ぎるのではないか、一刻も早くエネルギー基本計画を取りまとめて不安を持っている国民に対し将来のエネルギー像を示すべきであると思うんですが、この点…