若松謙維
会議録に記録された「若松謙維」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,781 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生31 件
- デジタル行政21 件
- 労働・賃金12 件
- こども・子育て10 件
- スタートアップ10 件
- GX・脱炭素8 件
- 防災5 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- 観光・インバウンド3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会79 件・79%
- 決算委員会18 件・18%
- 本会議3 件・3%
※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 参議院 本会議 第12号
○若松謙維君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、裁判所の事務を合理化し、及び効率化することに伴い、裁判官以外の裁判所の職員の員数を四十七人減少しようとするものであります。 委員会におきましては、審理期間や事件動向等を踏まえた裁判所の人的体制の整備、裁判所職員の勤務実態を正確に把握する必要性、家庭裁判所の充実強化の必要性等について質疑が行われましたが、その詳細…
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、佐藤啓君及び山崎正昭君が委員を辞任され、その補欠として山東昭子君及び進藤金日子君が選任されました。 ─────────────
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 政府参考人の出席要求に関する件につきましてお諮りいたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、法務省大臣官房司法法制部長松井信憲君外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 後刻理事会で協議いたします。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 時間過ぎておりますので、おまとめください。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、福岡資麿君が委員を辞任され、その補欠として小野田紀美君が選任されました。 ─────────────
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 時間が過ぎております。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) じゃ、小野寺総務局長は御退席していただいて結構です。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 発言の場合には委員長の指名で。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 時間過ぎておりますので、簡潔にお願いします。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 過ぎておりますので、おまとめください。時間過ぎておりますので、よろしくお願いいたします。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 後刻理事会で協議いたします。 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、田島君から発言を求められておりますので、これを許します。田島麻衣子君。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) ただいま田島君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 多数と認めます。よって、田島君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対して、鈴木法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。鈴木法務大臣。
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(若松謙維君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会