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自由民主党内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略)衆議院参議院
総発言数
1,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略)
直近の発言日
2014/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
  • 予算委員会26 件・26%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会2 件・2%
  • 地方創生に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,253 20 を表示
自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 現在、普天間の飛行場に配備をされております航空機は、アメリカ側の公表資料によりますと、CH53Eが十二機、それからUH1Yが六機、AH1Yが十二機、MV22Bが二十四機、C35が三機、C12が一機、そして空中給油機でございますKC130Jが十五機配備されているものと承知をいたしてございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 今のお答えをする前に、一点、ちょっと私、申し上げ間違えまして、三番目にAH1Yと申し上げたんですが、AH1Wが十二機でございます。大変失礼いたしました。 改めてお答え申し上げます。 今の委員の御質問でございますが、普天間飛行場の代替施設に配備をされる航空機につきましては、今後、岩国飛行場に移駐ということになっております十五機のKC130J以外の航空機、先ほど申し上げました、それ以外の六種が代替施設に移転するものと承知い…

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 委員御指摘のとおり、一応、予定としては五十八機ということでございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 現在のところでは、全くそういった話は有してございません。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 委員御指摘のとおり、そのまま先ほどの六機種が移転ということになります。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 現在のところ、そのようなお話は全くございません。 ただ、あえてつけ加えさせていただきますと、今、代替施設に実際どのような飛行機が飛来する可能性があるかということにつきましては、アメリカ側からは、例えばC20、これは輸送機でございますが、想定している旨の説明は受けたことがございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 現在のところは、そういった情報は全く得ておりません。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 今現在、普天間飛行場におきましては、ヘリ部隊による海兵隊陸上部隊の輸送機能、それからまた、ヘリなどによる空中給油を行う機能、それから、緊急時に多数の航空機を受け入れる基地機能といった三つの機能を有してございます。 このうち、委員御指摘の、移転先を予定いたしております代替施設につきましては、ヘリ基地機能を移転するという形を今想定してございまして、緊急時の基地機能につきましては、私ども防衛省・航空自衛隊の、宮崎の新田原基地…

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 委員は御指摘ではございますが、今現在、私どもといたしましては、緊急時におけます普天間飛行場代替施設を含めた航空機の運用につきまして、さまざまな対応が想定され得るところでございますが、もしも、こういった場合どうなるかといった仮定のお話につきましては、お答えを差し控えさせていただければと思っております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 はい。委員御指摘のとおり、それは結構でございます。 ただ、御指摘の文書がちょっとここでは確認できない部分もございますので、御容赦いただければと思っております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/03/07

186衆議院 外務委員会 第3号

○若宮大臣政務官 森本大臣はそのようにおっしゃったのかもしれませんが、現在のところ、私どもでは、御指摘のところは具体的なお話になっておりません。

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/26

186衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○若宮大臣政務官 お答え申し上げます。 宮川委員におかれましては、本当に何十年ぶりの豪雪という中で、まさに御自身の、みずからの御自宅も、今おっしゃられたように大変な被害に遭われた中で御活躍ということで、本当に敬意を表するところでございます。 私の地元の東京でもかなり交通が麻痺いたしまして、本当に自然災害というのは恐ろしいものだなということを改めて感ずるところでございます。 御質問の件でございますが、防衛省といたしましては、今回の豪雪に際…

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 私どもで取りまとめをさせていただきました新たな中期防におきまして、委員御指摘のとおり、南西諸島島嶼部の部隊の態勢を強化していかなければいけない、初動を担任する警備部隊の新編を行うことといたしておるところでございます。 このための部隊配置の候補地につきましては、今陸上自衛隊の配備に空白が生じている島嶼部として、委員おっしゃるように、沖縄の先島諸島及び鹿児島県の奄美群島の有人島を中心に、平成二十…

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○若宮大臣政務官 新たな中期防におきましては、南西地域の島嶼部において初動を担任する警備部隊の新編等を行うことによりまして、南西諸島の島嶼部の部隊の態勢を強化する、これを主目的といたしてございます。 初動を担任する警備部隊につきましては、委員おっしゃるとおり、陸上自衛隊の配備に空白が生じている島嶼部におきまして、これは災害を含む各種事態が生起した際、迅速な初動対処を行うために必要最小限の態勢を整える、そういった方向で検討を進めているとこ…

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/26

186衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○若宮大臣政務官 委員おっしゃるとおり、配備に現在空白が生じている島嶼部への配置、そういった観点からいたしまして、複数の島への配置の可能性も念頭に検討させていただいているところでございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/21

186衆議院 外務委員会 第2号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 笠井委員御指摘の報道については承知をいたしてございます。ただ、日米で合意をいたしました平成十八年五月の再編実施のための日米ロードマップに明確に記述をされておりますとおり、米国政府は、普天間飛行場代替施設におきまして戦闘機を運用する計画は有してございません。

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/21

186衆議院 外務委員会 第2号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 今御指摘いただきましたF35Bの性能につきましては、アメリカ側より正式に通知を受けているわけではございませんが、一般的に申し上げますと、F35Bは、AV8ハリアー等の後継機として海兵隊向けに開発されました短距離離陸垂直着陸型の戦闘機でありまして、我が国に導入されるF35Aと比較いたしまして、兵器搭載量や最大離陸重量等が少なく、戦闘行動半径が短い機種である、そのように認識いたしております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/21

186衆議院 外務委員会 第2号

○若宮大臣政務官 まことに恐縮でございますが、繰り返しになりますが、日米で合意をいたしましたロードマップに明確に記述をされておりますとおり、現在、米国は、普天間飛行場代替施設におきまして戦闘機を運用するという計画は有してございません。

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/21

186衆議院 外務委員会 第2号

○若宮大臣政務官 重ね重ねでございますが、F35Bが、短距離の離陸、そして垂直の着陸、こういう機能を持っている機種であるということは承知をいたしてございます。その性能等の詳細につきましては、私どもとしては承知をしておりません。 また、代替施設におきまして戦闘機を運用するという計画は現在ございません。この代替施設におきまして運用可能かどうかということについては、防衛省としては申し上げることができない状況でございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/02/21

186衆議院 外務委員会 第2号

○若宮大臣政務官 委員御指摘のとおり、初めての配備ということで計画はされてございます。 米海兵隊によるF35Bの米国外における初めての前方配備、二〇一七年の同機種の配備の開始につきまして、おっしゃるとおり、先般の2プラス2での共同発表におきまして日米両政府で確認をいたしておるところでありますが、配備先を含めまして、その詳細につきましては、今後日米間で協議をするという形になってございます。