船田中
会議録に記録された「船田中」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1971/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛36 件
- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 衆議院 本会議 第18号
○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。(拍手) この際、内閣総理大臣から発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣佐藤榮作君。 〔内閣総理大臣佐藤榮作君登壇〕
第67回 衆議院 本会議 第18号
○議長(船田中君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 佐藤 榮作君 外 務 大 臣 福田 赳夫君 自 治 大 臣 渡海元三郎君 国 務 大 臣 西村 直己君 国 務 大 臣 山中 貞則君
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇————— 川崎市のガケ崩れ実験に伴う惨事に関する緊 急質問(石川次夫君提出) 川崎市で起きたがけくずれ生埋め事故に関す る緊急質問(松尾正吉君提出) 国立防災科学技術センターなど四機関合同の がけ崩れ実験現場の生埋め惨事に関する緊 急質問(吉田之久君提出)
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 藤波孝生君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 まず、石川次夫君提出、川崎市のガケ崩れ実験に伴う惨事に関する緊急質問を許可いたします。石川次夫君。 〔石川次夫君登壇〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 次に、松尾正吉君提出、川崎市で起きたがけくずれ生埋め事故に関する緊急質問を許可いたします。松尾正吉君。 〔松尾正吉君登壇〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 次に、吉田之久君提出、国立防災科学技術センターなど四機関合同のがけ崩れ実験現場の生埋め惨事に関する緊急質問を許可いたします。吉田之久君。 〔吉田之久君登壇〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 日程第一、法務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。内閣委員長伊能繁次郎君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔伊能繁次郎君登壇〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 起立多数。よって、本案は、委員長報告のとおり決しました。 ————◇—————
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 日程第二、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法及び激甚(じん)災害に対処するための特別の財政援助等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長中井徳次郎君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔中井徳次郎君登壇〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 採決いたします。 本案は、委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、本案は、委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————◇—————
第67回 衆議院 本会議 第14号
○議長(船田中君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 佐藤 榮作君 法 務 大 臣 前尾繁三郎君 大 蔵 大 臣 水田三喜男君 通商産業大臣 田中 角榮君 建 設 大 臣 西村 英一君 出席政府委員 科学技術庁研究 調整局長 石川 晃夫君 農林政務次官 伊藤宗一郎君
第67回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○船田議長 私の名古屋での話について、一部、新聞の記事が誤解を招きまして、御迷惑をおかけしておるようでありますが、私が申しました真意は、第一に、議長は日韓のときのような強行採決をするかということを聞かれたので、そのような強行採決をするつもりはないと申したのであります。第二に、沖繩返還協定等は、その性格からいっても、また、国会に対する国民の信頼という点から申しましても、この案件の委員会、本会議の審議のあり方について、各党で十分に話し合って…
第67回 衆議院 本会議 第13号
○議長(船田中君) これより会議を開きます。 ————◇————— 弔詞贈呈の件
第67回 衆議院 本会議 第13号
○議長(船田中君) 御報告いたすことがあります。 議員戸叶里子君は、去る七日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 つきましては、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈いたしたいと存じます。なお、この文案は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第67回 衆議院 本会議 第13号
○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 つきましては、議長の手元において起草いたしました文案を朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに物価問題等に関する特別委員長の要職にあたられた議員正三位勲一等戸叶里子君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。 ————————————— 故議員戸叶里子君に…