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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1972/01/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 副議長の選挙

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) つきましては、これより副議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 投票総数四百十七。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百九であります。 これより投票の点検を命じ出す。 〔参事投票を点検〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) おはかりいたします。 投票中、「柳田」と記載したものが一票あります。議員中、同姓の方がありませんから、柳田秀一君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 おはかりいたします。 投票中、ひらがなで「やなきだしゅん一」と記載したものがあります。これは柳田秀一君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 おはかりいたします。 投票中、「はせがわしろう」とありますが、「長」の字を「羽」と記載したものがあります。これは長谷川四郎君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 〔参事投票の点検を継続〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 二百五十九点 長谷川四郎君 〔拍手〕 百五十八点 柳田 秀一君 〔拍手〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 右の結果、衆議院規則第八条により、長谷川四郎君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) これより副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔議長船田中君副議長長谷川四郎君を演壇に 導く〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) ただいま本院副議長に御当選になりました長谷川四郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕 〔議長船田中君議長席に着く〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) この際、松田竹千代君から発言を求められております。これを許します。松田竹千代君。 〔松田竹千代君登壇〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 内閣総理大臣から施政方針に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、大蔵大臣から財政に関する演説、木村国務大臣から経済に関する演説のため、発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣佐藤榮作君。 〔内閣総理大臣佐藤榮作君登壇〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 外務大臣福田赳夫君。 〔国務大臣福田赳夫君登壇〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 大蔵大臣水田三喜男君。 〔国務大臣水田三喜男君登壇〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 国務大臣木村俊夫君。 〔国務大臣木村俊夫君登壇〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 藤波孝生君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1972/01/29

68衆議院 本会議 第3号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 佐藤 榮作君 法 務 大 臣 前尾繁三郎君 外 務 大 臣 福田 赳夫君 大 蔵 大 臣 水田三喜男君 文 部 大 臣 高見 三郎君 厚 生 大 臣 斎藤 昇君 農 林 大 臣 赤城 宗徳君 通商産業大臣 田中 角榮君 運 輸 大 臣 丹羽喬四郎君 郵 政 …

自由民主党議長1972/01/25

68衆議院 議院運営委員会 第2号

○船田議長 今国会の冒頭、野党欠席のまま審議が行なわれたことは、議長としてまことに遺憾に存じますが、今後はさらに正常な国会運営に一段と努力いたしたいと存じます。