船田中
会議録に記録された「船田中」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1961/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛36 件
- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 これにて趣旨弁明は終わりました。 討論の申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 これより採決に入ります。井手以誠君外十五名提出の昭和三十五年度第二次補正予算の撤回を求めるの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 起立少数。よって、本動議は否決されました。 ―――――――――――――
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 これより、昭和三十五年度一般会計予算補正(第2号)及びます。重政誠之君。
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 高田富之君。
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 玉置一徳君。
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。昭和三十五年度一般会計予算補正(第2号)及び昭和三十五年度特別会計予算補正(特第2号)を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 起立多数。よって、昭和三十五年度一般会計予算補正(第2号)及び昭和三十五年度特別会計予算補正(特第2号)は、いずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) 委員会報告書の作成につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 予算委員会 第12号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 明十六日は、午前十時より昭和三十六年度総予算について公聴会を開催することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 ――――◇―――――
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 これより会議を聞きます。 昭和三十五年度一般会計予算補正(第2号)、昭和三十五年度特別会計予算補正(特第2号)、以上両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。小松幹君。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 この際関連質問を許します。田中織之進君。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 関連質問を許します。井手以誠君。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 質問を続けて下さい。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 政府は答弁がありますか。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 小松君。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 小松君に発言を許しました。小松君。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 この際暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後六時十二分開議
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、大蔵大臣より発言を求められております。これを許します。水田大蔵大臣。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 質疑を許します。井手以誠君。
第38回 衆議院 予算委員会 第11号
○船田委員長 次会は、明日午前正十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十四分散会
第38回 衆議院 予算委員会 第10号
○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。保科善四郎君。