船田中
会議録に記録された「船田中」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1961/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛36 件
- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 予算委員会 第14号
○船田委員長 関連質問を許します。井手以誠君。
第38回 衆議院 予算委員会 第14号
○船田委員長 明二十一日は午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十分散会
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 この際お諮りいたします。昭和三十六年度総予算審査のため分科会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、分科会の区分、分科員の配置及び主査の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 質疑を続行いたします。前田正男君。
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 午後一時より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後一時二十五分開議
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 ただいま川俣清音君より議事進行の発言を求められております。この際これを許します。川俣清音君。
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 御趣旨を了承いたしました。 滝井義高君。
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 ちょっとお待ち下さい。迫水企画庁長官から訂正の発言がありますから、これを許します。企画庁長官。
第38回 衆議院 予算委員会 第13号
○船田委員長 次会は明後二十日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度一般会計予算、同じく特別会計予算、同じく政府関係機関予算につきまして、公聴会を続行いたします。 この際、御出席の公述人各位にごあいさつ申し上げます。 申すまでもなく本公聴会は、目下本委員会において審査中の、昭和三十六年度総予算につきまして、広く各界の学識経験者たる各位の御意見をお聞きいたしまして、本予算審査の際の参考に資するためのものでありますので、公述人各位におかれましては、忌憚の…
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 ただいまの中林公述人の御発言に対しまして、御質疑があれば、この際これを許します。
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 他に御質疑がなければ中林公述人に対する質疑は終了することといたします。 中林公述人には御多用中のところ御出席をわずらわしまして、貴重な御意見の御開陳をいただきましてありがとうございました。委員長より厚く御礼申し上げます。(拍手) 次に石田謙一郎君に御意見の開陳をお願いいたします。
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 ただいまの石田公述人の御発言に対しまして、御質疑があれば、この際、これを許します。
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 他に御質疑がなければ石田公述人に対する質疑は終了することといたします。 石田公述人には御多用中のところ、長時間にわたり御出席をわずらわしまして、貴重なる御意見の御開陳をいただきましてありがとうございました。委員長より厚くお礼申し上げます。(拍手) この際午後二時まで休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 午後二時十七分開議
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 公聴会を続行いたします。 御出席の公述人各位にごあいさつ申し上げます。申すまでもなく、本公聴会は、目下委員会において審査中の昭和三十六年度総予算につきまして、広く各界の学識経験者たる各位の御意見をお聞きいたしまして、本予算審査の参考に資するためのものでありますので、公述人各位におかれましては、忌憚のない御意見を開陳せられますようお願いいたします。 議事は高橋さん、一楽さんの順序で御一名ずつ…
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 ただいまの高橋公述人の御発言に対しまして、御質疑があればこの際これを許します。
第38回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○船田委員長 他に御質疑がなければ、高橋公述人に対する質疑は終了することといたします。 高橋公述人には、御多用中のところ御出席を賜わりまして、貴重なる御意見の御開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。委員長より厚くお礼申し上げます。(拍手) 次に一楽照雄君に御意見の開陳をお願いいたします。