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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1970/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党議長1970/01/20

63衆議院 本会議 第2号

○議長(船田中君) 特別委員会の設置につきおはかりいたします。 災害対策を樹立するため委員四十名よりなる特別委員会、公職選挙法改正に関する調査をなすため委員二十五名よりなる特別委員会、科学技術振興の対策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会、石炭に関する対策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会、産業公害の対策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会、物価問題等に関する対策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会、交…

自由民主党議長1970/01/20

63衆議院 本会議 第2号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決せられました八特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇————— 議員請暇の件

自由民主党議長1970/01/20

63衆議院 本会議 第2号

○議長(船田中君) おはかりいたします。 議員西尾末廣君から、海外旅行のため、一月二十四日から二月四日まで十二日間請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1970/01/20

63衆議院 本会議 第2号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇—————

自由民主党議長1970/01/20

63衆議院 本会議 第2号

○議長(船田中君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時八分散会 ————◇—————

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 諸君の御推挙により、再度衆議院議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存じます。 本年は、議会が開設されましてから、満八十年に当たります。わが国議会政治は、幾多の試練を経て着々と進展を遂げ、国会は国権の最高機関としての機能を発揮し、国民の負託にこたえてまいりました。いまや、わが国は新時代を迎え、国会に課せられた責務もますます重きを加えております。 私は、議会人として新たな決意のもとに、誠意を尽くして議院の正常…

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) この際、賀屋興宣君から発言を求められております。これを許します。賀屋興宣君。 〔賀屋興宣君登壇〕

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第四 会期の件

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 日程第四、会期の件につきおはかりいたします。 今回の特別会の会期は、召集日から五月十三日まで百二十日間といたしたいと思います。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 起立多数。よって、会期は百二十日間とするに決しました。(拍手) ————◇————— 日程第五 常任委員の選任

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 日程第五に入ります。 議院運営委員の選任を行ないます。 衆議院規則第三十七条により、議長において各会派から申し出のとおり指名いたします。

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) なお、その他の常任委員の選任は延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇————— 日程第六 常任委員長の選挙

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 日程第六に入ります。 議院運営委員長の選挙を行ないます。

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 西岡武夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、議院運営委員長に渡海元三郎君を指名いたします。 〔拍手〕 —————————————

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) なお、その他の常任委員長の選挙は延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇————— 日程第七 内閣総理大臣の指名

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 日程第七、内閣総理大臣の指名を行ないます。 この手続は衆議院規則及び先例によることといたします。衆議院規則第十八条第一項によりますと、記名投票で指名される者を定めることとなっております。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に、指名される者の氏名を記載せられ、かつ投票者の氏名を記載の上、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党議長1970/01/14

63衆議院 本会議 第1号

○議長(船田中君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕