舟山康江
会議録に記録された「舟山康江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,196 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業57 件
- 労働・賃金9 件
- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て6 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易4 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会25 件・25%
※ 全 3,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 改めて、いつまでに説明するように指示をするんでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 修正にそんなに時間が掛かるんでしょうか。何かごまかそうとしているからなんでしょうか。簡単だと思うんですね。早くやるべきだと思います。 政倫審が行われている、でも、数人しか出てきていません。早く皆さんに出るように、そのことをすぐやっていただきたいと思います。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 党の総裁として、期限を切って、ここまでにちゃんと説明責任を果たせと言ってください。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 残念ですね。だからなかなか信頼回復できないと思います。早く期限を切っていただきたい、このことを改めてお願いします。 続いて、昨年秋の臨時国会でも指摘をさせていただきましたが、子ども・子育て支援金制度、この問題についてお聞きします。 今、負担金額、いろんなことを指摘されておりますけれども、私は、やっぱり最大の問題、先ほど高木議員からもありましたけれども、そもそも社会保険料を充てるというこの制度設計そのものが問題だと思います。…
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 でも、医療保険に入っている人だけが徴収対象になるということですから、やはり保険の枠組みを使っていると思うんですけれども、大臣、ここおかしくないでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 医療保険料とは別と言いますけれども、保険というのはその保険者集団の中でリスクを分け合うわけですよ。介護も同じですよね。いわゆる医療保険もそうです。 今回のこの子ども・子育て、じゃ、大臣、これリスクなんでしょうか、子ども・子育ては。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 まさに、そこ自体もやっぱりゆがめているんですよ。負担を抑えるということで保険を利用していろんなところに使ってきた、そしてまた更にそこに上乗せしていくということ、ここがやはり保険の仕組みをある意味悪用しているとしか思えませんよ。 保険というのは、だって保険者集団の中での助け合いなのに、全然別のところに使っている。ここ、改めて見直していくことをこれを機にやっていく必要があると思いますけれども、いかがでしょう。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 今、総理、みんなで支えるとおっしゃいました。でも、今回の支え手は保険集団だけですよね。保険集団だけが支え手になっているというのは、みんなで支えるとは違うんじゃないでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 これ、公費でやるべきものを保険料に付け替えしていると言われてもしようがないんじゃないでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 私が付け替えと言っているのは、公費でやるべきものをこの保険料に付け替えている、保険料とは別と言っても、上乗せ、徴収の範囲は保険なんですよ。だから、そこは違うんじゃないんですかということを申し上げています。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 先ほども御答弁ありましたけれども、子ども・子育て拠出金も厚生年金保険の上乗せなんですね。ですから、結局取りやすいところから集めて使っているということですので、改めてこれ、現状、全体的に保険制度を見直していかないと、これ厚生労働大臣にもお聞きしたいと思いますけれども、これおかしいと思いませんか。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 いや、医療保険が子育て支援というのは、やはりちょっと分かりにくいと思うんですね。是非、私はこの辺の議論をまた掘り下げてやっていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続いて、後期高齢者の医療費窓口負担の考え方について、基本的なことをまず厚労大臣にお聞きしたいと思います。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 ありがとうございました。 今御説明いただいたことは、このお手元の資料にまとめさせていただきました。要件もう一つあって、年金収入プラスその他合計所得金額が三百二十万円未満であれば一割、以上であれば二割ということ、この三つの要件の中で負担を決めているということなんですね。 それで、具体的にちょっと見てみたいと思います。類型四つ書かせていただきました。類型一、二は、要件Aで収入から控除を引いた課税所得が百四十五万円未満なので三割…
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 経費の考え方が難しいのはそのとおりです。ただ、給与所得に関しては、一応みなしで給与所得控除、実際に使う使わないはともかく、一定のルールで置いています。 そういう中で、例えばこれ経費ですけれども、農業の平均所得率、主業農家でさえ一七・八%なんですね。百円の利益を出すのに四百六十円掛かると。やっぱり、種、機械、いろんなもの掛かりますから。そう考えると、やっぱりこれ経費は相当大きい、これしようがないと思います。無駄に過大に申告し…
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 是非よろしくお願いいたします。 続いて、外国語による運転免許学科試験についてお聞きしたいと思います。 外国人が増加している中、運転免許取得に対する需要も増えていると聞いております。一種、二種、それぞれ現在学科試験は何か国語に対応しているのか教えてください。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 例えば、二種試験で何か国語の、実際にですね、各都道府県で対応しているんでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 是非、やはりニーズは高まっていると思うんですよね、二種も含めて。是非対応を前向きに検討していただきたいと思いますし、もう一つ、やはりその住所地ですね、住所地でない言語が別の県であった場合に、そちらで受けられるようにすれば、私、もう少し柔軟性が出てくると思うんですね。その辺りの対応はどうなんでしょう。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 以前にも規制改革要望の中で出てきていると思います。なぜできないのか。今状況変わっていると思いますけど、その辺、なぜできないんでしょう。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 是非、その多言語対応化と併せて、住所地以外で受験ができるようなその前向きな改革ですね、そこも御検討いただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 続いて、人権問題への対応についてお聞きします。 国際人権問題担当補佐官が僅か二年足らずで不在となりました。今取組が進んでいないんではないかという、そういう指摘がありますけれども、総理、いかがでしょうか。
第213回 参議院 予算委員会 第5号
○舟山康江君 関係省庁会議とか国際会議への出席は、その後あるんでしょうか。