臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 外務委員会 第17号
○臼井委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。(拍手) おはかりいたします。ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第17号
○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 外務委員会 第17号
○臼井委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は、来たる十日、十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、大平外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大平外務大臣。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 山本幸一君。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 ただいまの山本委員の御要求につきましては、後刻理事会ではかって善処いたします。 関連質問を許します。帆足計君。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 発言者に申し上げますが、他の質問がございますから……。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 経済協力開発機構条約の締結について承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。 川上貫一君。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 ちょっと発言者に申し上げますが、大臣の次の時間がまいりましたので、残余の質問は事務当局で答弁させますから、よろしく。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 大体一時間を先生に取ってあります。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 松井誠君。
第46回 衆議院 外務委員会 第16号
○臼井委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午後開会の予定ですが、詳細は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時九分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山本幸一君。
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 法務大臣は一時ごろまでちょっとむずかしいと思います。小川入管局長、原中国課長、藤崎条約局長が来ております。
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。松本七郎君。
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 穂積君。
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 ただいまの御要望は、いずれ理事会で相談いたしまして決定いたします。
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 赤松君。
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 この取り扱いにつきましては、理事会において協議をいたしたいと思います。
第46回 衆議院 外務委員会 第15号
○臼井委員長 御趣旨はわかっていますから、ただいま申し上げたように、この問題は理事会でひとつ協議をいたします。 〔「理事会の問題じゃない、委員長から政府にいまのことを要求しなさいよ、何でもないことじゃないか」と呼び、その他発言する者あり〕